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毎週月曜日は、公明党倉敷市議団の朝街頭から一週間の出発です。
先週の山口代表の終戦記念日街頭の内容(戦争や核兵器に加え、新型コロナウイルスなどの感染症や気候変動といった「人間の脅威」を乗り越えるには、対話による国際協調を促進し、「人間の安全保障」を実現していかねばならないとのお話)を紹介し、まずは、私自身が、機会をとらまえて、戦争の残酷さ、平和の大切さを我が子に語り繋げていくとの話をさせていただきました。
今日も暑い1日になりそうです。
水分をしっかり取り、熱中症に、気をつけながら、どなた様も健康な一週間をお過ごし下さい。iPhoneから送信

今日も大変に暑い日になりました
広島は今日8月6日、75回目の原爆忌を迎えました。本日、平和記念公園で行われた平和記念式典はコロナ対策の為、参列者を縮小して行われたようです。
今朝は、登庁前に、眠い目をした息子と倉敷市福田公園にある平和の鐘を鳴らしに8時15分を目指して出発。行き帰りの車の中でTVの式典を見ながら、平和についていっぱい話すことが出来ました。
段々と喋らなくなった息子から、「鐘を鳴らすだけではなく、実際の行動が大切なんだよな〜」との声。
大人になったなと嬉しい思いになりました。
市役所では八角池が見える二階で千羽鶴が折れます!広島に持参されるそうです平和を願う心、平和である幸福(しあわせ)をかみしめた日となりました。写真は息子が撮ってくれました

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【公明党国会議員が、島根県の被災地へ】
昨日17日、桝屋衆議院議員は、倉敷市を回って下さり、コロナ禍の各種企業の現状を見て皆さんの声を丁寧に聞いて下さいました。
また今日18日は、斉藤党幹事長、谷合参議院議員と共に島根県の被災地へと、現場第一で動いています。 次元は大きく異なりますが、昨日企業訪問に同席し、「私自身、地元倉敷で公明議員として」と心引き締まります‼️

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西日本豪雨より2年たった7月6日。
山田、吉田両県議と共に市議団で献花。
1人も残す事なく生活再建に全力で取り組む決意を!iPhoneから送信

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真備の被災より明日で2年。
今回の熊本県の豪雨災害は人ごととは思えない程、心が締め付けられます。
今回は、大きな式典はコロナ禍の中なので行いませんが、明日明後日と献花台が、真備支所に設置されるとのこと。明日は公明党倉敷市議団で真備に献花にいかせていただく予定です。
以下は倉敷市のメールマガジンよりの情報です。

【熊本県人吉市への支援物資 出発式】
熊本県人吉市に対し、倉敷市から支援物資(マスク、土のう袋、消毒液、水(500㎖)、給水パック、非接触型体温計、タオルなど)を届けるため、7月5日(日)18時に出発式を行い、トラックに物資を積んで現地に向かいました。

伊東市長はあいさつで、
「平成30年7月豪雨の発災直後に必要としたものをいち早くお届けしたい」
と述べ、また、出発する職員には、
「災害の経験を少しでも生かしてきてほしい」と激励しました。iPhoneから送信

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昨日、6月定例倉敷市議会が閉会致しました。この度は、私を含め多くの議員がコロナ対応について質問しました。また、私は、A Iを活用した保育事務の効率化や待機児童対策についても市長に問いました。
閉会日にも、保育士等また放課後児童クラブ支援員に一人当たり最大5万円を支給する議案を可決。
国からの医療従事者、高齢者施設職員に続いて、コロナ禍の中、リスクと闘い続けてくださった方に今回は市として有難うの気持ちを伝える事が出来、大変嬉しい思いで最終日を迎える事が出来ました。
本日は、早速今回の質問を見てくださった方からの市民相談に対応です!

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先日(6月17日)の「新しい生活様式に対応したコロナ対応の避難所運営の職員研修を」と一般質問をしたばかりですが、早速、本市の新人職員が、避難所運営の研修をしたと夕方のニュースで報道されていました。質問の中で、「助けられる側から助ける側へ」との意識変革が大切と述べさせていただきましたが、ドンピシャで新人職員がその様にインタビューに答えており、大変嬉しい想いになりました。iPhoneから送信

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今日から倉敷市は1日ごとの分散登校です。私が毎朝立っている天神団地下の横断歩道には、今朝は交番のお巡りさんも地域の方や学校の先生と共に立ち、子どもたちの安全を見守って下さいました。団地の坂から下ってくる車がスピードを出す為、「減速」の路面表示に加えて、オレンジ色のポールも、少し本数を増やしてもらい、より子どもたちの登下校の安全が守れるようになりました。
また、今日は、市民文教委員会もあり、コロナ禍での子どもと教員の心と健康、またこれからの学習等について質問をさせていただき、諸々の事項と共に真剣に討議いたしました。

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5月 15日嬉しかった事、2つ。
その1
倉敷は予定通り、雨が降り出しましたが、雨水が溜まり、路側帯の内側を歩けないとの声があった所に、集水桝が出来、雨水が溜まらなくなりました。また、道べりの崩れていた水路の護岸がなおりました。もう少しすると雨の多い時期になるので、間に合ってよかったです。

その2
家に帰ると中2の息子が、ご飯を炊き、
唐揚げを作ってくれていました
初めてです。びっくりです。
少しゴツいキャベツの千切りでしたが、
料理をどの様に作ったか嬉しそうに話す息子は、少し大きく見えました。
くしくも今日は、「国際家族デー」。
「母さん、料理したから、宿題はまだ出来とらんでぇ」といった息子には、「えっ!それとこれは違うで」と思ったけれど、怒らない怒らないと思い直し、グッと言葉をのみこみました。iPhoneから送信

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本日の地元紙の掲載を見てくださった園長先生より「幼保無償化に関する実態調査での現場の声を届けてくれてありがとう」との連絡をいただきました。
質問は次のとおり。

1.防災、減災対策について
○防災意識の向上について
(出前講座.マイタイムライン.家族防災の日等)
○防災士の活躍について
○避難所、避難場所について
(避難所のピクトグラム標示.福祉避難所.
ペット避難所.届出避難所)
2.フレイル対策について
○健康寿命の延伸について
○フレイル検診について
○フレイル対策について
(通いの場.地域の専門職との連携.
市民運動への展開)
3.子ども政策について
○幼保無償化について(無償化に関する実態調査から、保育士の人材確保.保育の質の担保.事務負担の軽減等)
○キッズ・ゾーン創設について
と、皆様の声を精一杯、伝えさせていただきました!保育人材確保の為、今までの施策に加え、新たに「保育士を養成している市内5大学・短大の連絡協議会を設立する」取り組みが2019年度中にはじまります。
これからも小さな声をしっかり聴いて
届けて参ります。

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倉敷市 井出 妙子