持続可能な資源循環型社会の構築を目指して

熊本市西部環境工場が平成28年3月に稼働します。
本工場最大の特徴は、最新燃料技術を用いて、ごみの焼却熱を最大限発電に利用し、これによりCO2の大幅削減を実現できることであり、言わばごみを資源とした環境に配慮した発電所であります。また、炉内リアル体験ロードや3Dスクリーンなどの環境啓発設備等、体験学習ができるようになっています。

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熊本市 井本正広
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