柴田町において「住民ー行政ー医療ー介護の協働とまちづくり~地域包括ケアの新しいカタチ」と題して、福井大学医学部教授 井階友貴氏の講演が行われました。会派「大地の会」の議員などとともに出席しました。

今年最後となる登米支部会を開催しました。支部長である私からは、この一年の御礼と明年の活動等について話をさせて頂きました。その後、政治学習に続き、県代表庄子賢一県議会議員のあいさつ並びに質疑応答が行われました。

錦織地域振興会主催による「第5回錦織暮れの市」に行ってきました。日曜日ということもあり、多くの家族連れなどでにぎわっておりました。無料の杵つき餅をその場で美味しく頂き、とれたて新鮮野菜などを購入しました。

「観光客の増への新たな取り組み」について質問。①ユネスコ無形文化遺産「米川の水かぶり」②オルレ③宮城、岩手県境のキリシタン関連史跡④(仮称)新登米懐古館⑤津山の「イナイリュウ」。これらを活かして観光客増を。

公明新聞愛読者大会が仙台市内の会場で開催され、参加しました。大会では、表彰などに続き推進委員長の魚住参議院議員、党幹部を代表して井上副代表からあいさつがありました。公明新聞は、日刊で発行されております。

今日午前中は、議会の全員協議会に出席。午後は、広報広聴委員会に出席しました。登米市役所迫庁舎には、「祝 ユネスコ無形文化遺産登録 来訪神:仮面・仮装の神々 米川の水かぶり」の懸垂幕が設置されております。

宮城の明治村、登米市登米町にある「登米懐古館」を訪問。展示物を見学するとともに、歴史などについて勉強してきました。その後、来年秋オープン予定の(仮称)新登米懐古館の工事の進捗状況を駐車場から確認しました。

会長挨拶、祝辞のあと「地域を担う青少年との関わり方」と題して講演が行われました。なお昨日、ユネスコ無形文化遺産の登録が決定した「米川の水かぶり」人形が特別に参加(?)しました。

今日も予想に反して1時間半ほど吉報を待ちました。そしてついに「来訪神:仮面・仮装の神々(米川の水かぶり)」のユネスコ無形文化遺産への登録が決定しました。地元は大変に盛り上がっております。

「来訪神:仮面・仮装の神々(米川の水かぶり)」ユネスコ無形文化遺産 登録決定報告会に出席しました。しかし今日は、審査が行われませんでした。明日、午後2時30分から午後3時30分までの間に審査される予定です。

熊谷かずひろ
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登米市 熊谷和弘
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