本日、矢倉かつお参議院議員、輿水県副代表、橋詰県議とともに、越谷、草加、八潮、三郷の20代、30代の青年の声を聴く「ユーストークミーティング」に参加させて頂きました。飲食店、介護、障害福祉、理容療法士、保育士、特別支援学校教師、学生、大学院生と様々な業種の方から現場の声を聴くことができました。雇用調整助成金の申請をもっと簡略化してほしい、特別支援学校で学校が再開されたとき感染対策が難しい、保育園が6月から再開されるが消毒液が手に入らない、アルバイを新たに探そうとしても募集しているところがない等々、現場の困り事、要望がありました。現在のコロナ禍では直接会って対面で話を聴くことが難しく、オンライン方式は今後ますます増えてくると思います。また、青年の声を聴くことができるのが公明党の強みでもあり、未来ある青年の「小さな声を」聴きながら、ネットワーク公明党の力を発揮し、できる事から一つ一つ対応していきます❗

IMG_20200523_155801_MP1590227832312

コメントは受付けていません。

Twitter
カテゴリー
モバイルQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
サイト管理者