地域の方よりご要望いただき、現場確認に来ました。
①小名木川沿いから区道に樹木が伸びていて、これ以上伸びてくると、車両が走行の際、視界不良や樹木に車がぶつかってしまう恐れがある。自転車も走行する場所なので樹木を避けて通るため、車との接触の危険性もある。
②荒川・砂町水辺公園の陸上レーンそばの水飲み場のプッシュ型蛇口のプッシュ部分がなくなっている。こちらは陸上練習やきよし幼稚園鼓笛隊、わんちゃんの散歩、太鼓の練習等、地域の大切な場所。
③荒川・砂町水辺公園内、清砂大橋北側付近のトイレとトイレの間のマンホール部分から水漏れをしている。
④上記女子トイレの水を流す部分がレバー式になっていて、レバーを戻さないとずっと水が流れっぱなしになってしまう。シルバーさんは男性なので、女子トイレ内を頻繁に調べるわけにもいかないので、トイレ内に注意喚起の張り紙等対策が必要。
以上4点担当課に伝えさせていただき、剪定、補修、改善対策していきます!

今日でデビュー8周年となります!
子どもの頃からの夢はプロレスラーになることでした。
大学卒業後、アニマル浜口道場に通い浜口さんからレスリングとトレーニング、松栄塾重松師範から空手を学び、2年後の24才の時にFMWを受け合格するも会社が倒産。
一度は諦めましたが、36才の時に中学の友人でプロレスラー田島久丸の引退試合を観に行き、試合後、頑張ったなと声をかけると、久丸から「次はお前がプロレスやれよ!」という一言から夢の続きが始まりました。
デビューに向け、練習を重ねるも、なかなかデビュー戦として上がるリングがなく、何度も諦めかけましたが、師匠南野たけしさん、ベアー福田さん初めたくさんの方に支えていただき、39才という年齢で、2006年9月4日新宿FACE大会。
清水基嗣、南野たけしVSアミーゴ鈴木、山下金吾戦でデビューすることができました。その後、恩人清水基嗣代表にプロレスリングシークレットベースの所属選手にしてもらい、その清水さんとのタッグチャンピオンとして本日を迎えることができ、本当に嬉しいです。
諦めなければ道は絶対に開けると信じています。
プロレスを通じて、夢や希望を持てる社会に。
議員としては、未来の子ども達に夢の後押しがしたい、高齢者の方が元気に生き生きと暮らしていける世の中を作りたい。
これからも議員プロレスラーとして、全力で走っていきます。
まだまだやらなければいけないことがたくさんあります。
感謝の気持ちを忘れずに、これかも全力で頑張ります!
気合いだ!気合いだ!スマイルだー!












