本日開催した
「地域・元気・プロレスサマーフェスタ」
大盛況の中、無事に終了しました!
会場には、子どもから大人まで約500名の皆さまにお越しいただきました!
私自身もリングに上がり、最後は得意のバックドロップで勝利!
そして会場の子どもたちから、大きな「金吾コール」!
本当に嬉しかったです!
試合後には、子どもたちへメッセージを伝えました。
「夢や希望を持ってほしい」
「うまくいかないことや、つらいことがあっても、絶対にあきらめないでほしい」
「何度でも立ち上がれば、きっと道はひらける」
そして、本当に強い人は、困っている人に手を差し伸べられる人。
みんなが持っている素晴らしい力を、困っている人を笑顔にするために使ってほしい。
明後日から学校が始まります。
今日のプロレスが、子どもたちにとって
「また頑張ってみよう」
「自分も夢に向かって進んでみよう」
と思えるきっかけになれば嬉しいです。
本日は、大久保区長も会場に駆けつけてくださいました!
今回のイベントにご協力いただいた協賛企業の皆さま、江東区健康スポーツ公社、城東消防署、関係者の皆さま、そして地域の皆さま、本当にありがとうございました!
たくさんの皆さまの力で、最高の一日をつくることができました。
これからもプロレスで地域を元気に!

いよいよ明日です🔥
8月30日(日)、東砂スポーツセンターで
「地域・元気・プロレスサマーフェスタ」を開催します!
私自身もリングに上がります。
プロレスラーとして戦う姿を通して、子どもたちに伝えたいことがあります。
うまくいかないことがあっても、
つらいことがあっても、
何度でも立ち上がれる。
「学校に行きたくない」
「誰にも言えない悩みがある」
そんな思いを抱えている子どもたちにも、ぜひ来てもらいたいです。
プロレスを見て、身体を動かして、思いっきり楽しんで、
「明日からまた少し頑張ってみよう」
そう思えるきっかけになれば嬉しいです。
そして地域の皆さまにも、子どもから大人まで一緒になって楽しみ、元気になっていただける一日にしたいと思っています!
地域の皆さまと一緒につくるイベントです。
ぜひご家族、お友達とお越しください😊
8月30日(日)
13:00〜16:00
東砂スポーツセンター体育館
参加・観戦無料!
皆さんにお会いできるのを楽しみにしています!

本日は、足立区へ視察に伺いました。
足立区社会福祉協議会「権利擁護センターあだち」より、頼れる親族等からの支援を受けることが難しい高齢者への取り組みについて伺いました。
足立区は、見守りから入院・施設入所時の支援、金銭管理、葬儀・納骨・家財処分などの死後事務まで、生前から死後を見据えた包括的な支援を行っています。
また、昨年度からは「おひとりさま死後事務支援事業」も開始されています。
今年6月には社会福祉法等が改正され、国としても、頼れる身寄りがいない高齢者等への支援体制を強化していく方向が示されました。
今後、身寄りのない高齢者等への支援は、ますます重要になります。
江東区においても、生前から死後まで切れ目なく支える包括的な支援体制の構築を強く推進してまいります。

本日、江東区議会公明党として、大久保区長へ3つの要望書を提出しました。
① さらなる物価高騰対策
物価高の影響が大きい住民税非課税世帯・均等割世帯・子育て世帯などへの給付支援と、中小企業が事業を継続できる資金繰り・融資支援の充実を要望しました。
② アピアランスケア支援の拡充
現在のがん患者を対象とした支援を、円形脱毛症、事故、先天性疾患などにも拡大し、ウィッグや義眼を含むエピテーゼ等への助成、相談・心理的ケアの充実を要望しました。
③ 若年性認知症の相談・支援体制の推進
身近な地域で相談できる体制づくりをはじめ、就労支援、早期診断、医療・介護との連携など、本人とご家族を切れ目なく支える体制の充実を要望しました。
物価高から暮らしと事業を守ること。
支援の対象から取り残される方をなくすこと。
そして、必要な時に身近な地域で相談できること。
誰もが安心して暮らし続けられる江東区を目指し、引き続き取り組んでまいります。

東砂1・2丁目町会、東砂5丁目町会の盆踊りに伺いました!
ご挨拶では、日頃から地域を支えてくださっている町会の皆さまへの感謝と、皆さまのご尽力があってこそ、こうした地域の行事が開催できていることへの御礼をお伝えしました。
また、8月30日に東砂スポーツセンターで開催する「地域・元気・プロレス サマーフェスタ」についてもご案内させていただきました。
会場では、お子さん連れのパパ・ママや地域の皆さまなど、20人以上の方から「写真撮ってください!」と声をかけていただきました。
SNSを通じて知ってくださっている方が増えていることを実感し、本当にありがたく思います。
お声がけいただいた皆さま、そして盆踊りの開催にご尽力いただいた町会・関係者の皆さま、本当にありがとうございました!
地域のつながりの大切さを改めて感じる夜となりました。

本日、やつぎこうじ区議、さがやまともえ区議とともに、7月にカメリアプラザ9階に開設された「Koto-DX推進支援センター(KOTOdX)」を視察しました。
KOTOdXでは、区内中小企業のDX・デジタル化支援をはじめ、経営相談や人材交流など、さまざまな支援を行っています。
私も議会質疑で、商店街などでは区内共通商品券のデジタル券を利用できる店舗がまだ限られていることを取り上げてきました。
今回の補正予算でもデジタル商品券が追加発行されますが、店舗側からは「DXを導入したくても、何から始めればいいのか分からない」「どう対応すればいいのか分からない」といった声もあります。
だからこそ、制度を作るだけではなく、事業者に寄り添い、導入から活用まで伴走して支援していくことが重要です。
今後、KOTOdXでは、地域に出向いて行う出張デジタルセミナーや、専門家による相談・派遣支援なども進めていくとのことです。
江東しごとサポートセンターとも連携しながら、区内中小企業や商店街の皆さまが実際に活用できる支援につながることを期待しています。







