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バックナンバー 2025年 6月

【東砂5丁目付近、街路灯の補修が完了しました】
地域の方より「街路灯の補修が終わった」とのご連絡をいただき、砂町友和会祝賀会のあと、そのまま現地を確認に伺いました。
その日のうちに対応していただき、迅速な補修に地域の皆さまも喜んでおられました。
街の灯りは、地域の安心を照らす大切な存在。
これからも、一つひとつの声に耳を傾け、確実に対応してまいります!

砂中友和会創立60周年祝賀会に出席させていただきました!
長きにわたり地域と学校をつなぎ、子どもたちの成長を見守ってこられた友和会が、本日をもって解散されると伺い、大変残念に思うと同時に、これまでのご尽力に心より敬意と感謝を申し上げます。
地域活動を回る中、友和会の皆さまからいつも温かく声をかけていただき、たくさんの学びと励ましをいただいてまいりました。本当にありがとうございました。
今月6日には、2度の雨天中止を乗り越え、砂中の体育発表会を観覧させていただきました。
当日は、子どもたちの笑顔がはじけ、全身から喜びが伝わってくる素晴らしいひとときでした。高橋校長先生が先頭に立ち、先生方と一緒に心から楽しんでおられる姿も印象的で、まさに【子どもたちの思いに応える体育発表会】だったと思います。
本日をもって友和会は節目を迎えられますが、その精神はこれからも地域や学校の中にしっかりと受け継がれていくと確信しております。
これからも子どもたちの成長を見守り、応援し続けてまいります。
本日は誠にありがとうございました。

企画総務委員会に出席した後、そのまま第二砂町中学校のPTA歓送迎会へ直行しました!
ご退任された役員の皆さま、本当にお疲れさまでした。長年にわたるご尽力に、心より感謝申し上げます。
そして、新たに就任された役員の皆さま、これからどうぞよろしくお願いいたします!
校長先生をはじめ、先生方やPTAの皆さまの温かな雰囲気に包まれた、素晴らしい会となりました。
地域と学校をつなぐ、こうした交流の場の大切さを改めて感じました。
また、副校長先生とは部活動の地域移行について意見交換もさせていただき、大変有意義な時間となりました。

本日は、企画総務委員会が開催され、副委員長として出席いたしました。
委員会では、31件の議案、33件の陳情、15件の報告事項、1件の協議事項について慎重に審議を行いました。
一つひとつの案件に真摯に向き合い、区民の皆さまの声が届くよう、引き続き委員会運営に全力で取り組んでまいります。

今朝は、仙台堀川公園・旧松本橋付近と塩の道橋付近で朝のご挨拶をさせていただきました!
「細田さんおめでとう!」と、たくさんの温かいお声がけをいただき、本当にありがとうございました!
また、塩の道橋では、地域の方から「雨が降ると横断歩道の両サイドに水たまりができてしまい、足が濡れてしまう」とのご要望をいただいており、その内容をすでに区へ伝えてあることを、ストップさんにもお伝えしました。
今日も気合いだー!

その後、東京電力より現地調査の報告がありました。
周辺の樹木を伐採した際の残りが電柱に巻き付いているようで、巻き付いている蔦状のものはすでに枯れており、高圧電線にも接触していないため、火災などの心配はないとのことです!

地域の方より、「東砂3丁目付近の電柱にツル状の植物が巻き付き、電線などに接触していて危険ではないか」とのご連絡をいただきました。
現地を確認したところ、枯れた蔦のような植物が電柱に多数絡みついている状況でした。
東京電力に連絡し、調査・対応をお願いしてあります。
進展があり次第、またご報告いたします。

細田いさむ 当選御礼
このたびの東京都議会議員選挙において、細田いさむは皆さまの絶大なご支援により、当選を果たすことができました!
心より感謝申し上げます。
これからも、公明党のネットワークの力で江東区の皆さまの一人ひとりが安心して暮らせる東京へ
全力で取り組んでまいります!

仙台堀川公園・旧松本橋横断歩道付近の、めくれ上がっていた点字ブロックの補修が完了していることを確認しました。
迅速に対応していただき、ありがとうございます!
地域の方にも大変喜んでいただきました!

【都営住宅高層階空き住戸内に防災備蓄品を出水期に限り、配置できるようになりました。】
水害のたびに地域の方の一番の不安は、避難したいが、広域避難ができない地域の高齢者の方はどうすれば良いのか?
そんな地域の切実な声に、これまで、東京都議会議員候補・細田いさむ候補は、水害時の垂直避難先として、都営住宅の高層階の空き住戸を拡充してきました。
しかし、そこに新たな不安の声が、
「いざ避難しても、備蓄品が1階の防災倉庫にあるのでは意味がない」
「高層階に避難したまま使えるよう、空き住戸内に備蓄品を置いてほしい」
この声を、私も議会の中で訴え、細田候補からも、都に対して何度も粘り強く訴え続けた結果、令和6年度より、台風や大雨が想定される6月〜11月の出水期に限り、空き住戸内に防災備蓄品を配置できるようになりました。
区の担当課からは
「細田さんが強く言ってくれたから、実現できました」と。
配置できるようになるまで、1年かかりましたが、ようやく一歩、前に進むことができました。
地域の都営住宅の自治会長から備蓄品の移動を行いたいとのご連絡もいただいています。
今後は1年を通じて同じ部屋に備蓄品を配置できるよう、さらなる改善に向けて細田いさむ候補とネットワークの力で、地域の安全・安心の未来を築いていきます。

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