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今日も朝の登校見守りからスタート。その後、ふせ通信を持って地域を回りました。
午後からは、来週月曜日に監査があるため、その準備を行いました。
新型コロナの感染状況ですが、今日の千葉県の感染者数は3745人で、小学校や高齢者施設で新たなクラスターも確認されたようです。
今日の公明新聞には、新型コロナウイルスの感染急拡大に伴い、全国の小学校や幼稚園、保育所などでは臨時休校・休園が相次ぎ、保護者が子どもの世話を行うために仕事を休まざるを得ない状況が生じていることから、国が事業主らに対し、保護者が休暇を取得しやすいよう、事業主らを支援する「小学校休業等対応助成金・支援金」の活用を呼び掛けていることが掲載されていました。
助成額は、労働者が取得した有給休暇の日数に応じて、その賃金相当額を全額助成するというもの。
1人当たりの日額上限は、休暇を取得した時期によって異なり、例えば1~2月は最大1万1000円が支給され、まん延防止等重点措置適用地域では、時期に関わらず最大1万5000円となります。
委託を受けて仕事をするフリーランスなど個人事業主については、子どもの世話が理由で契約した仕事ができなくなった場合、1~2月は1日当たり定額5500円を支給。まん延防止地域は定額7500円となります。ただし、個人事業主は国に直接申請する必要があります。
同助成金・支援金の支給対象期間は今年3月末まで。申請期限は5月末までです。
詳しい要件や手続きは国のコールセンター(0120ー60ー3999)に問い合わせてください。

朝の登校見守りからスタートしました。その後、健康体操教室に参加。感染拡大している中なので、今回も短時間で体操を行いました。
その後、昨年3月の一般会計予算の総括質疑で気象防災アドバイザーについて質問した経緯もあり、危機管理監に現状を伺いました。
公明党の山口那津男代表は参院代表質問で、自治体の防災対策をサポートする気象防災アドバイザーの活用を一層進めるよう訴えました。
東京大学大学院の片田敏孝特任教授は気象防災アドバイザーについて、「高度な知識を持った専門家を自治体に配置する制度は、地域の防災力を高める上で非常に重要」と強調しています。
課題は気象防災アドバイザーの活用が一部の自治体にとどまっていることですが、地域毎に災害状況も異なることから、今後は気象防災アドバイザーを採用した自治体の状況を確認するとともに習志野市として採用した際に、どのような活用方法があるのかを検討する必要もあるため、もう少し気象防災アドバイザーに関する理解を深めることが重要だと思います。
危機管理監との話の中で、台風などの気象情報を収集するうえで参考にしているのが、気象庁の「ナウキャスト」や、気象サービスの「ウィンディ」であることを教えてもらい、これについては宮本市長も活用しているようです。
皆さんも、一度、確認してみてはいかがでしょうか。

今日は母親の3回目ワクチン接種の予約があることから、パソコンの前で準備をしてましたが簡単に予約が取れました。やはり昨年とは違いますね。
午後からは議会改革推進協議会に出席しました。
委員会中継について活発な意見が出ましたが3月議会の各委員会を録画し、視聴したうえで意見を伺うことになりました。
運用は早くても来年の改選後となりますが、市民に開かれた議会となれるよう引き続き、検討してまいります。
習志野市では、ウィズコロナ時代に向けた「新たな生活様式」の実践例の一つである「キャッシュレス決済(電子決済)」を推進し、浸透させることにより、市民の皆さんが安全に、安心して生活できる環境の構築を図るとともに、コロナ禍によって停滞した地域経済の再生及び活性化を図るため、2月1日より、第2弾のキャッシュレスキャンペーンとなる「“衝撃の50%還元”再び!習志野市でキャッシュレス生活キャンペーン おかわり♪」を実施します。
なお、現在、千葉県にはまん延防止等重点措置が適用されていますので、キャンペーンの参加にあたっては、マスクの着用、アルコール消毒の実施など、引き続き感染防止対策にご協力ください。

今日は臨時議会が招集されたことから、1日中庁舎にいました。
補正予算の主な内容として、住民税非課税世帯等臨時特別給付金支給事業は、住民税非課税世帯等に対して、1世帯当たり10万円の給付金を支給します。
また、習志野市子育て世帯への臨時特別給付金については、国の子育て世帯への臨時特別給付金の対象とならない子育て世帯に対して児童1人5万円の給付金を支給します。
その他、新型コロナウイルスの感染拡大に伴いコミュニティバス利用者が減少する中、密を避けるため運行本数を減便することなく運行継続している事業者に対する支援や、コミュニティセンターや公民館の和式便器を感染リスクの低いふた付きの洋式便器に改修する事業などが上程され、いずれも全員賛成により可決することができました。

週の始まり、朝の登校見守りからスタートしました。
感染者数の増加が止まりません。今日の千葉県は2760名で過去最多。習志野市においても昨日は47名の感染者が発生したようですので、皆様くれぐれもご注意ください。
これにより市の行事も中止となり、学校においても学級閉鎖が増えています。
また、議会においても予定していた研修会が中止またはオンラインに変わるなど影響が出ています。
今日の公明新聞には、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受ける人の暮らしを守るため、各種支援策の拡充を進めてきた公明党の取り組みを紹介。
現在、申請を受け付けている主な支援策を紹介しています。現状では年度末に申請期限を迎える施策もあり、注意が必要ですが、公明党は変異株「オミクロン株」の急拡大を踏まえ、支援策の延長も含めた対応を訴えています。

今日は朝から議員総会出席のため県本部へ。来るべき参院選に向けた取り組みの確認がありました。
その後、団体渉外委員会に出席。ここでも参院選大勝利に向けて活発な意見が出されました。
その参議院では昨日、本会議が行われ、岸田文雄首相の施政方針演説などに対して公明党の山口那津男代表は「核なき世界」の実現に向けて、日本が核保有国と非保有国の橋渡し役を積極的に果たすべきだと強調。
その他、感染が急拡大する新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」の対応では「医療提供体制の確保やワクチンの追加接種前倒しなど迅速な対応が必要だ」と力説しました。
そして、地域防災力の強化に向け、地域に応じた気象災害予測などを行う「気象防災アドバイザー」を積極的に活用するよう強く訴えました。
これに対し、岸田首相は「自治体トップへの働き掛けを行い、活躍してもらえるよう取り組んでいく」と述べました。
この気象防災アドバイザーについては、昨年3月の一般会計予算の総括質疑の中で今後の起用について伺った経緯がありますので、改めて、習志野市の見解について聞いていきたいと思います。

今日も朝の登校見守りからスタート。
今週は天気は良かったものの、連日、寒い日が続きましたね。
また、コロナの感染者数が東京では連日、過去最多を更新。千葉県でも今日の感染者数が2215人と過去最高と全国的に感染者数が飛躍的に延びた週でした。
今日はふせ通信を持って地域を回り、市民相談の対応もしました。
中でも、昨日の健康体操教室で市民の方から公民館で団体登録する際に5人以上でないと登録できず、プラッツ習志野は3人でも登録できることから、団体登録の人数枠について統一してほしいとの要望がありました。
それを市に報告するとともに、市民からの要望を伝えたところ、より多くの市民が使用できるよう、来年度から3人以上で団体登録ができるよう検討するとの前向きな回答をいただきました。
その他、2月から始まるキャッシュレスキャンペーンについて、市民からの要望にも対応しました。

大寒の今日も朝の登校見守りからスタートしました。
その後、本年最初の健康体操教室を開催。コロナの感染者数が増加傾向にあるため、今後の開催について皆さんの意見を聞きましたが、時間を縮小し、週1回の体操教室を続けることで一致しました。
時間短縮しても、週1回顔を合わせて運動することは重要ですね。
より一層の感染対策を徹底した上で、当面の間は、ストレッチとてんとうむし体操のみ行っていきたいと思います。
終了後、高齢者の支援拡充に向けたアンケートにも協力していただきました。
本日、まん延防止等重点措置を実施すべき地域となったことから、習志野市は新型コロナ対策本部会議を開催し、施設、イベント等の対応について明日から、以下の通り決定しました。
1、本市が主催(共催)するイベントについて、令和4年3月31日まで、原則中止。
2、本市が開催する会議等について、令和4年3月31日まで、原則中止。
3.市立施設について
一部施設について、利用時間を21時までとし、常時換気が出来ない部屋等について利用を制限。
以上の通りとなりました。
ご理解のほど、宜しくお願い致します。

ホームページを更新しました。
追加項目は大久保地域の実績として、通学路の安全対策や樹木の剪定などをアップしました。
また、ふせ通信第50号もアップしましたので、お時間のあるときにご覧くださいませ。
今日は午前中、平木代表、秘書と3名で大久保商店街の理事長、副理事長を訪問し懇談。大久保商店街の歴史など有意義な語らいができました。
その際、現在、公明党が行っているアンケート調査の協力もお願いしてきました。
その後、市民相談対応のため庁舎へ。市民や企業など、各要望に対応してまいりました。

https://www.komei.or.jp/km/kouichi-fuse/

今日は議会運営委員会出席のため庁舎へ。
来週25日には臨時議会が開催されますが、主な内容として、住民税非課税世帯等臨時特別給付金支給事業は、住民税非課税世帯等に対して、1世帯当たり10万円の給付金を支給します。
また、習志野市子育て世帯への臨時特別給付金については、国の子育て世帯への臨時特別給付金の対象とならない子育て世帯に対して児童1人5万円の給付金を支給します。
その他、新型コロナウイルス感染症の影響により利用者が減少しているコミュニティバス事業者へ支援金を交付することや、各公民館やコミュニティセンターの和式便器を洋式に改修します。
いずれも大事な案件ですので、しっかり審議してまいりたいと思います。
新型コロナウイルス感染症が拡大するなか、習志野市議会では、議員が感染または濃厚接触者となり委員会に出席できなくなった場合でも、オンラインによる委員会参加ができるよう、現在準備をしており、本日、操作説明もありました。
感染者数が増加するなかではありますが、市議会での議案審査を止めることのないよう対応しています。

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