今日も暑い日でしたね。朝の登校見守りから汗だくでした。
見守りが終わって帰ろうとした時、いつもお子さんと途中まで登校している保護者の方から相談を受けました。
内容は子どもの学校生活についての情報がもっと欲しいとのことでした。その背景として、昨年から通知表が学期ごとから10月と3月に年2回に変更となったことも影響しているようです。
今日は午前中、大久保東小学校の評議委員会があったので校長先生には報告させていただきましたが、これは一つの小学校だけではないと思いますので、教育委員会にも伝えたいと思います。
その他、授業参観では6年生が電子教科書を使って授業している様子を見てきました。
試験的な取り組みになりますが、近い将来、教科書も電子化になると思います。
しかしながら、文字を書くことなど、今まで行ってきたことも残していくことも大事ですので取捨選択しながら、より良いものを取り入れていただけたらと思います。
午後は習志野警察に行って、先日、ご相談いただいた、朝の大久保商店街の交通状況について、交通課長や巡査部長とヒアリングを行い、金曜日の朝に警察の方や市の職員。そして、保護者の方にも立ち会っていただき、改めて現地調査することになりました。

今日も朝の登校見守りからスタートしました。
夏の交通安全運動が7月10日から7月19日までの日程で始まっています。
交通安全教育や広報啓発活動を集中的に展開することにより、一人ひとりに交通ルールの遵守と正しい交通マナーの実践を習慣付け、交通事故防止の徹底を図ることが目的とされています。
特に八街の児童死傷事故を受けて、交通安全協会として交通安全運動の期間中は通学路に2回以上着任するようにとの通達がありました。
また、連日、学校には警察の方も来ていただき、交通安全に努めていただいています。
事故から2週間経ちますが、交通安全対策について、市民相談もいただいていることから、明日、習志野警察に行って交通課の方とヒアリングを予定していますので、実りあるものにしていきたいと思います。

週の始まり。
朝の登校見守りからスタートしました。
それにしても梅雨明けが近いせいか、とにかく暑いです。朝から汗だくです。
今日は監査の準備に1日費やしますが、しっかり頑張ります。

菅総理は政府対策本部会議で東京都に対して4度目となる「緊急事態宣言」を発出する考えを示しました。期間は今月12日から来月22日までの6週間。
東京に関しては今年に入ってから緊急事態宣言を発出している期間の方が長いのではないでしょうか。東京在住の妻の両親は孫と1年以上も会っていないだけに1日も早く会わせてあげたいですね。
今日の午前中は地域の高齢者の皆さんと健康体操を行い、今回はボールを使った運動を試みました。
足で柔らかいボールを挟むことにより太ももの内側(内転筋)と腹筋を鍛えることで尿失禁予防などの効果が期待できますが、今まで鍛えたことのない部分を鍛えたせいか皆さん堪えたようです。
午後は昨日に引き続き全国地方議会サミット2021のオンラインセミナーを学びました。

今日も朝の登校見守りからスタートしました。
その後、監査の準備のため庁舎へ。午後からは早稲田大学で開催されている全国地方議会サミット2021にオンライン参加しました。
2日間開催されるセミナーですが初日の今日は「誰一人取り残さないーデジタル庁の変革ビジョン」と題して、平井卓也デジタル改革担当大臣が特別講演を行い、「オンライン議会の最前線と議会からのDX」では茨城県取手市議会の取り組みが紹介され、大変勉強になりました。
我が市議会もタブレット端末を導入し、ペーパーレスは図れているものの、オンライン委員会の開催や災害時のタブレット活用など、まだまだ課題は多くありますので、明日もしっかり学んでいきたいと思います。
帰り際、庁舎駐車場から旧消防庁舎が解体されているのが見えたので記念に写真を撮って帰りました。

今日は長女が最後の鹿野山セカンドスクールに行くので、登校見守りの前に見送ってきました。
小学校4年生の時は台風15号の影響により5年生と一緒に1泊で行きました。昨年は新型コロナウイルスにより中止。6年生最後は日帰りでしたが行くことができました。
鹿野山セカンドスクールは本来ならば2泊3日で行くのが通常ですが、長女の場合はそれは叶いませんでした。でも行けるだけでも有り難いです。
山登りもして楽しんできたようで、帰ってからはお風呂に入って晩御飯を食べたらすぐに寝てしまいました。
その後、日本防災士会千葉県支部で副支部長をされている方と会い、習志野市の防災活動を進めていくうえで意見交換を持ちました。
習志野市には防災士や災害対策コーディネーターの資格を持っている方が多数いるものの、それを十分に発揮できる環境がありません。
今後の自助・共助を推進していく上でも行政に頼るだけでなく市内在住の防災士、災害対策コーディネーターで情報共有を図っていくことが重要となります。
来るべく首都直下地震などに対応するため、市議会議員としてではなく習志野市民として何ができるのか考えていく必要があります。

週の始まり、今週も雨の多い天気になりそうですね。
習志野市では毎年、各小中学校で通学路の点検を行っており、今日は大久保小学校で実施するということで飛び入りで参加してきました。
教頭先生をはじめ、習志野警察の方や街路整備課、防犯安全課の職員と教育委員会の職員が一緒に通学路の危険箇所を確認しました。
私からは、先日、保護者の方と現地調査した朝の大久保商店街の交通安全対策について報告させていただき、午後も街路整備課の課長に報告しました。
交通規制に関することなので、現在、警察の方に状況を確認してもらっていますが、少しでも交通事情が改善できるよう取り組んでいきたいと思います。

八街の小学生死傷事故を受け、赤羽国土交通大臣は、全国の通学路を総点検した上で、道路の安全性向上や速度規制など総合的な対策を検討すると述べました。スピード感を持った実施を期待したいと思います。
今朝は地元大久保小学校に通わせている保護者の方から通学路の安全について相談を受けたことから、登校時間に合わせ大久保商店街の現地調査を実施しました。
雨が降っていたこともありましたが、商店街の中を通行する車の多さには正直、驚きました。
朝の大久保商店街は通勤や通学。特に小学生も多く通行しますが、交通規制がないため、ただでさえ歩行者が多いのに抜け道として車が通行するため、とても危険です。
一緒に現地調査に来ていただいた保護者の方には、速度規制も含めた安全対策をしていくことを伝えました。しっかり対応して参ります。
都議選も残すところ、今日と明日の2日間となりました。
目黒区の「斉藤やすひろ」候補は、自治体の待機児童数で全国ワースト3位だった目黒区でしたが、認可保育園の整備に向け、都有地の活用に加え、土地保有者が保育所向けに土地を貸し付けた際の固定資産税・都市計画税の全額免除などを推進。4月には待機児童ゼロを達成しました。
北多摩3区の「中島よしお」候補は、6期24年、都民のために身を粉にして働き続け、2019年の台風19号で被害を受けた多摩川堤防の早期復旧と護岸補強工事を速やかに実施。災害時に垂直避難できる場所として、商業施設の立体駐車場を確保したほか、小中学校体育館への冷暖房設置を強力に推進しました。
コロナ対策を筆頭に、これまで以上に必要な人材であり、都政になくてはならない存在です。
皆様のご支援を宜しくお願い致します。

今日から7月に入りましたが、朝から雨が降っており、梅雨明けはまだまだ先のようです。
都議選も残り3日となりました。
豊島区から立候補している「長橋けい一候補」は人口密度日本一の豊島区を災害から守るため、木密地域の不燃化を進め、ヘリポートを備えた防災公園を整備。地域の懸案だった豪雨時の浸水対策を進め、解決に導いた災害対策のエキスパートです。
また、中野区から立候補している「高倉良生候補」は政務調査会長として政策立案を担っており、都議会公明党の要です。新型コロナウイルスへの対応では、政策提言を矢継ぎ早に行い、都内2カ所のコロナ専用病院や宿泊療養施設の開設を推進するなど、都民の健康を守る政策を実現してきました。
いずれも、今後の都政に必要な人材です!皆様のご支援を、何卒、宜しくお願い致します!
連日にわたり、八街市の児童死傷事故の報道がされており、今日は菅総理大臣が現場を訪れ献花をされたようです。「関係する事業者に対し安全管理を徹底していく」と言明したようですが、特に昼間の飲酒運転の取り締まりは強化してもらいたいと思います。
習志野市教育委員会では、毎年この時期に各学校の教職員や警察。市職員も一緒に通学路の点検を行っており、来週月曜日に大久保小学校で通学路点検があるというので、同行させてもらうことにしました。
大久保小学校の通学路については、保護者の方から相談があったばかりなので「危険箇所はないか」しっかり点検していきたいと思います。

都議選も残りわずかとなりました。
今日は墨田区、足立区、目黒区、大田区を回りました。1日中曇りでしたが、雨が降らなかったのは幸いでした。
それでも久しぶりに歩きに歩いたため汗だく&足が痛いですが、完全勝利を目指し、最後まで頑張ります。
八街市で小学生5人がトラックにはねられ死傷した事故で、熊谷俊人知事は報道陣の取材に対し「亡くなった児童の冥福をお祈りし、3人の児童の回復を心から願う」とした上で、「保護者の心痛を思うと言葉にならない」と述べました。
再発防止に向けて「通学路の緊急一斉点検を含め、再発防止策に取り組むよう指示した」と明らかにしました。
県教育委員会から市町村教育委員会を通じ、通学路の危険箇所や不安箇所がないかの確認を求め、報告するよう求めたそうなので、習志野市としてどのような点検をしたのか、確認していきたいと思います。
公明党習志野市議団は数年前、滋賀県大津市で園児が犠牲になった事故を受け、交差点の安全対策について、宮本市長に要望書を提出したことから、昨年には、市内53ヶ所の交差点で車止めポール392本と一部地域でガードパイプを設置することができました。
しかしながら、今回の事故を受けて更なる安全対策を考えていく必要があります。
八街市の事故を受けて、地元小学校に通わせている保護者の方から通学路について早速、相談があり現地調査をする予定でいますので、今回の事故を我が事と捉えて取り組んでいきます。

公明党広報
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