昨日は父の納骨のため群馬県へ。
今年の3月に千葉市にあるお寺から父の遺骨を取り出し、昨年5月に購入した、新しく環境の良い墓地公園のお墓に改葬する予定でしたが、コロナの影響で延期に。感染者数が減少したことから、家族や母親。姉の家族も参加する中、無事に改葬を済ませることができました。
病気により37歳の若さで亡くなった父親。その後、幼い私と姉を女手一つで育ててくれた母親。納骨する際に父に語りかけていた母の言葉を聞き、熱いものが込み上げてきました。
私が3歳の時に亡くなったので、父との思い出はありませんが、父の名前は「孝義」その「孝」を取って「孝一」と名づけられました。
「孝」の漢字には「子が親を大切にし、よく仕える」との意味があるようです。
親孝行する前にいなくなってしまいましたが、景色の素晴らしい墓地公園なので、父ものんびり過ごせると思います。
今日は寒い朝でしたが、いつものように朝の登校見守りを行った後、ふせ通信を配布して回りました。
午後は、公明党習志野市議団で宮本市長に来年度の予算要望書を提出。
まだまだ、父の分まで頑張ります。

監査2日目。今日は定例の出納検査の後、教育委員会の監査を行いました。
各所管課から説明の後、質疑を行ない、その後、講評して監査は無事に終了しました。
庁舎1階では、パープルリボン運動の普及啓発がされておりました。
毎年11月12日~25日は「女性に対する暴力をなくす運動」期間です。
「パープルリボン運動」は、世界を子どもや女性の暴力被害者にとってより安全なものとすることを目的として、1994年アメリカ・ニューハンプシャー運動の州の町で始まったといわれています。
「パープルリボン」は、女性に対する暴力のない世界を望む気持ちを表す運動のシンボルとして、今では世界中に広がっています。
また、女性に対する暴力の根底には、女性の人権の軽視があることから、女性の人権尊重のための意識啓発や教育の充実を図ることとしています。

今日明日と定期監査になります。
今日は企業局の監査ということで、企業局の庁舎に行って監査を行いました。
企業管理者と懇談した後、監査に入り様々な角度から質疑を行いました。
明日は教育委員会の監査になりますので、しっかり審査してまいりたいと思います。
今日の公明新聞のコラムに、充実して生きる人と後悔ばかりの人について掲載されていました。
その差はどこから来るのか。全国の高齢者施設をボランティアで回っていた心理学博士の榎本博明氏は、それらの人たちの人生を年表に書き出してみたことろ、両者は良い事と悪い事を同じくらい経験していたが、悪い事の捉え方が違ったと言います。
つまり、人生に納得していない人は、悪い出来事としか思っていない。一方、良い人生を送った人は、悪い出来事があったからこそ「人の温かみを知った」「弱い人の気持ちがわかるようになった」などと肯定的に捉えていたそうです。
同氏は「過去の成功や失敗が問題なのではなく、それを解釈する現在の自分がどうあるのか、言い換えれば自分が今をどう生きるか、それが重要なのです」と述べています。そして「後悔そのものは悪いことではない。大事なのは、後悔の後、どうするか。自分の弱さに負け、あきらめるのか。「次はこうしよう」と向上へのバネにするのか。「人生は後悔の連続」というが、後悔と挑戦を繰り返す人生でありたい」とありました。
1日はあっという間に過ぎますが、振り返ってみると、後悔するべきこと、反省すべきことがある中で、今日より明日の自分をめざして、決意していける、そのように生きていくことが大事なんだと改めて感じました。

今日は登校見守りはできず、朝から議会関係で庁舎に行ってました。
午前中は議会運営委員会に出席。午後からは議案勉強会に出席しました。
9月議会は人事案件など、議案が少なかったですが、今回は予算議案が4件。一部改正条例が6件。その他、指定管理者の指定などの議案がありますので、しっかり審議してまいりたいと思います。
今日は公明党が結党してから57年の佳節を迎えました。
結党以来、献身的に支えてくださっている党員、支持者、そして創価学会員の皆さまに心から感謝と御礼を申し上げます。
公明党は今年、7月の東京都議選で23人全員当選を果たし、10月の衆院選では3議席増の32議席を獲得、二大政治決戦に大勝利することができました。
大事なことは、公明党に対する国民の期待に応えることであり、政策実現に総力を挙げることですが、衆院選の公約に掲げた18歳以下への10万円相当の給付などが実現する運びとなり、そのうち5万円の現金給付に関しては、今議会にも先議として上程されています。
まずは、この議案を成立させるとともに、来年のクーポンについても推進してまいりたいと思います。

今日は登校見守りはできず、朝から議会関係で庁舎に行ってました。
午前中は議会運営委員会に出席。午後からは議案勉強会に出席しました。
9月議会は人事案件など、議案が少なかったですが、今回は予算議案が4件。一部改正条例が6件。その他、指定管理者の指定などの議案がありますので、しっかり審議してまいりたいと思います。
今日は公明党が結党してから57年の佳節を迎えました。
結党以来、献身的に支えてくださっている党員、支持者、そして創価学会員の皆さまに心から感謝と御礼を申し上げます。
公明党は今年、7月の東京都議選で23人全員当選を果たし、10月の衆院選では3議席増の32議席を獲得、二大政治決戦に大勝利することができました。
大事なことは、公明党に対する国民の期待に応えることであり、政策実現に総力を挙げることですが、衆院選の公約に掲げた18歳以下への10万円相当の給付などが実現する運びとなり、そのうち5万円の現金給付に関しては、今議会にも先議として上程されています。
まずは、この議案を成立させるとともに、来年のクーポンについても推進してまいりたいと思います。

今日も良い天気でしたね。
朝の登校見守りからスタートし、その後、庁舎へ。
会派の打ち合わせに出席。来年度の予算要望や今後の党運営についての話し合いを行いました。
その後は控え室において定期監査の準備を。
来週から議会も始まることから、だんだん慌ただしくなってきました。
昨日のニュースで、習志野市内で迷子になっていた4歳の女児を保護して交番に送り届けたとして、習志野署は中学校3年の女子生徒に感謝状を贈ったとの記事が。
10月17日午後0時半ごろ、コンビニエンスストアで昼食を買うために、受験勉強をしていた公民館から外に出たら、大雨のなか傘も差さずに1人で歩いている女児に遭遇。
まわりの大人は気にも留めずに通り過ぎる中、女児が今にも道路に飛び出しそうになっているのを見て「このままだと危ない」と引きとめ、びしょ濡れになっていた女児に、自分が着ていた上着をかぶせ交番に送り届けたそうです。
女児にけがはなく、行方を捜していた両親にその日のうちに引き渡されたそうで、習志野署の刑事官は「女子生徒さんが優しさと勇気を持って助けなければ、事件事故に巻き込まれていたかもしれない」とたたえたそうです。
無関心が叫ばれている社会の中にあって本当に勇気のある行動ですね。

週の始まり、今日も朝の登校見守りからスタートしました。
午後からは習志野警察と習志野交通安全協会大久保支部で、大久保東幼稚園で開催された交通安全教室に参加。
交差点における横断歩道の渡り方について、講義と実技を踏まえて行いました。

来週から2日間にわたり定期監査が行われるため、今日は終始、その準備をしていました。
市のホームページには、新型コロナワクチンの3回目接種の情報が掲載されています。
対象者は2回目接種を終了した人のうち、おおむね8か月以上経過した人で、対象の方には段階的に接種券が発送され、医療従事者から順次接種することになります。
予約などの詳細に関しては、まだ未定となっており、決まり次第お知らせがあると思いますので、わかり次第お伝えしていきたいと思います。

今日も朝の登校見守りからスタートしました。
その後、健康体操教室に参加。体操を行うには大変に良い気候でした。
体操の合間に、参加者の方が作ったお手玉を使って、玉入れの競技を行ったところ大変に盛り上がりました。
毎回、同じものをやるのではなく、その時々に違うもことをやることも良いもんですね。
午後は庁舎に行き、市民の方と生活相談課へ。
その後、控室で来年度の予算要望の準備をしました。
夜は、来年60周年を迎える大東小の準備委員会に出席。有意義な打ち合わせができました。皆さん頼りになる方ばかりなので、これから楽しく進めていきたいと思います。

今日も朝の登校見守りからスタート。
その後、屋敷小学校で開催された陸上記録会に参加。
新型コロナウイルス感染予防のため、大東小と屋敷小の2校で行ましたが、どの種目も皆、一生懸命頑張っていたのが印象に残りました。結果はどうあれ、これも良い思い出になると思います。
その子どもたちに光を当てた「未来応援給付」が合意したとのニュースが。
新型コロナウイルスの影響を受けた人たちへの支援策をめぐり、岸田総理大臣と公明党の山口代表が会談し、18歳以下を対象とする10万円相当の給付の実施にあたって、年収960万円の所得制限を設けることで合意しました。
山口代表は「所得制限を設けても、児童手当の仕組みを活用すればスピーディーに給付ができることや、対象のほとんどをカバーでき、目的を達成できると判断した」として、年収960万円の所得制限を受け入れる考えを伝えました。
また会談では、新型コロナで生活に困っている人への支援として、住民税が非課税となっている世帯を対象に、1世帯当たり現金10万円を給付するほか、学生への支援や、住居を確保するための給付金なども合わせ、1兆8000億円規模の支援策を講じることで合意しました。

公明党広報
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習志野市 布施孝一
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