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7月12日

2024年7月12日

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JR津田沼駅南口市街地再開発事業の説明会に出席。

建物の概要をはじめ建設に伴う日照や風対策。更には工事中のバスロータリー移動に伴う、交通環境の変化など、様々、説明を受けました。

また、習志野文化ホールも平面図をみると、ホワイエからホールまではワンフロアなので移動し易いことや、2階席に行く場合も、エレベーターやエスカレーターも設置されるのでバリアフリー対策も充実しています。

市民向けの説明会は、8月3日(土)と8月4日(日)、時間はいずれも14時30分から、モリシアの多目的ホールで行われますので、良かったらご参加ください。

夜はプラッツ習志野で開催された、二中学区青連協の代表者会に出席。

私の挨拶のあと、習志野警察生活安全課長に来ていただき、間もなく迎える夏休みを前に、「夏休み期間中の注意事項」について話をしていただきました。

最後に夏の交通安全週間が、7月10日〜7月19日の間で実施されているので、私の方から報告させていただきました。

特に自転車事故について、令和6年の5月末と昨年同期と比較すると発生件数で20件。負傷者数で17件。そのうちの重症者数で3件増加しており、県内他市と比較しても習志野市が際立って増加していました。

そのような事を通して、夏休み期間中の自転車利用については、夜の盆踊りなど、暗い中での自転車走行が想定されることから、参加していた二中、大久保小、大久保東小の校長先生や教頭先生に、自転車走行について、しっかりと指導していただくことを訴えました。

7月11日

2024年7月11日

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0歳だった長男に暴行を加え、暴行によるけががもとで昨年7月に死なせたとして、千葉県警は、傷害と傷害致死の疑いで船橋市、無職の女を逮捕。

このような記事をみると、本当に腹立たしく、悲しく、心が痛みます。

今日は八千代市民会館で、習志野市小中学校音楽祭が開催され、次女にとって最後の音楽祭だったこともあり参加させていただきました。

未来の宝であり、希望である子どもたちの活躍をみていると、こちらが励まされ、元気になることが多々あります。

容疑者の供述として、ストレスを挙げていましたが、このような事件が起こらないためにも、産後ケアの充実や産後ドゥーラの導入を早期に推進していく必要があります。

7月10日

2024年7月10日

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朝の登校見守りからスタート。

習志野市では、今日も熱中症警戒アラートが出ました。

登校で信号待ちしている児童に話を聞くと、学校のプール授業も連日の暑さで中止となることがあり、4回のプール授業のうち、2回は中止になったとのこと。

プール授業を委託している学校もありますが、天候に左右されることなく、また、夏休み前という時期も限定されず、一年を通して定期的にプール授業が受けられるという点では、業務委託も今後の選択肢の一つになろうかと思います。

7月9日

2024年7月9日

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業者との面会の他、事務作業のため庁舎へ。

今日も暑かったせいか隣の消防庁舎から救急車が頻繁に出入りしているのが気になりました。

総務省消防庁によりますと、7月1日から7日までの1週間に熱中症で病院に運ばれた人は全国で合わせて9,105人で、去年の同じ時期(4,026人)と比べてもおよそ2倍に増えていますので、さらに健康管理に気を付けなければいけません。

熱中症を防ぐため「こまめな水分の補給が必要」と耳にしますが、東京医科歯科大学の戸原玄教授は、年をとるにつれて、のどの渇きを感じにくくなり摂取のタイミングが遅れるほかに、飲み込む際に気管に入ってむせることを嫌い、水分を取るのを避けるケースもあると指摘しています。

口の中に入れたものを飲み込む際、誤って気管に入らないようのどの奥にある「喉頭蓋」が気管の入り口をふさぐ役割をしますが、お年寄りはこの働きが低下するということです。

特に水やお茶は、固形物に比べて喉を通るスピードが速いためタイミングが間に合わず、気管に入ってむせたり、肺に入って悪化した場合は誤えん性の肺炎になったりすることもあり、水分を取る支障になっているとしています。

このため、とろみ剤を使うことで誤って気管に入るリスクを減らしながら、熱中症対策が取れるとしています。

とろみ剤は、片栗粉やゼラチンのように熱しなくても、水やお茶と混ぜるだけでとろみをつけることができる食品で、大型のドラッグストアやインターネットで販売されています。

トマトジュースくらいのとろみがあれば、むせる頻度を減らせるということです。

少しとろみをつけるだけで効果があるため、水筒やペットボトルに入れて持ち歩いても周りの目を気にせずに安全に飲むことができるとしたうえで、抵抗がある人は外出中や夏の間など、場所や期間を区切って実践してほしいと呼びかけています。

7月8日

2024年7月8日

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今日の習志野市は猛暑日でした。そして、熱中症警戒アラートも5日連続で出されています。

西日本や東日本も各地で猛暑日となり、40度に迫る危険な暑さとなったところもあったようです。

熱中症の発生場所で最も多いのは「住居」となっており、毎年、室内で熱中症になる人が相次いでいますので、エアコンを使って部屋を涼しく保って下さい。

猛烈な暑さは明日も続く見込みですので、熱中症予防など、体調管理にはくれぐれもお気を付けください。

7月7日

2024年7月7日

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市民プラザ大久保で開催された、大久保連合町会の定例会に出席。

今年度から二中学区青連協の会長になったことへの挨拶とともに、7月12日にプラッツ習志野で開催される代表者会及び一斉パトロールの案内をさせていただきました。

その後、市民プラザ大久保で開催中の「あなたの知らないぼくちゃんの世界 〜昭和20年前後 当時の子どもたちがすごした大久保へタイムスリップ〜 と題する展示物を鑑賞。

終わって、地元マンションで「高齢者ふれあい元気事業」として、管理人さんが落語をやっていることから、第一回目の落語会に参加しました。。

習志野市の事業である「高齢者ふれあい元気事業」は、高齢者を敬愛し、地域との交流を促進していくため、地域ごとに実施するふれあい元気事業を通して、高齢者の健康維持及び福祉の増進に寄与することを目的としています。

警察庁によると、認知症やその疑いがあり、徘徊などで行方不明になったとして、去年、届け出があったのは、前年よりも330人多い、1万9039人で、統計を取り始めた2012年以降もっとも多くなりました。

届け出のあった1万9039人のうち、95%に当たる1万8175人は去年のうちに所在が確認されましたが、502人は亡くなって見つかり、250人は去年のうちに発見されなかったとのこと。

行方不明になる人の数は、10年前、2014年(10,783人)の1.8倍近くに急増しており、各地の警察は、地域や行政と連携した取り組みを続けています。

認知症対策や孤独・孤立対策を推進するうえでも、市の事業である「高齢者ふれあい元気事業」は重要な取り組みであり、より一層、推進していくことが大事になります。

7月6日

2024年7月6日

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印刷発注していた、ふせ通信がきました。
来週からこれを持って地域を回りたいと思います。

7月4日

2024年7月4日

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今日の最高気温は34℃。はっきり言って梅雨明けしているのでは?と思うほど暑かったですね。

午前中は健康体操教室に出席。マンションの集会室にはエアコンが設置されていないので、窓を明け、扇風機を回しながら体操しましたが、それでも汗だくでした。

午後は庁舎に行き、党員会の資料作りを。

帰りに習志野高校前の反対側の歩道の草木が生い茂っていることから、通行に支障があるということで相談され、対応していましたが、この程、草刈りが終了し、歩道の通行が確保されたことから現地を確認してきました。

今の時期は、このような相談が多いので、しっかり対応していきたいと思います。

7月3日

2024年7月3日

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午前中は、伊藤寛県会議員や佐々木議長とともに、実籾パークサイドハウスの工事現場を視察してきました。

午後は、丸山議員が議会で要望した、一時保育のインターネット予約(LINE)が実現し、本年9月からの運用に先立って行われた勉強会に会派で参加しました。

これまでの電話予約だと、なかなか繋がらないことから予約を取るまでに、ひと苦労した保護者の方が多かったようですが、勉強会では、実際にスマホを使用して、LINEの登録や予約の仕方などについて実践的に学ぶことができました。

詳細は、8月の広報習志野に掲載される予定です。

7月2日

2024年7月2日

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朝の登校見守りからスタート。

登校している生徒の中には、今年の3月に大東小を卒業して第二中に通っている子にも会いますが、入学してわずか3ヶ月ですが、ずいぶんと逞しくなっており、子どもの成長の早さに驚きました。

そんな今日、7月2日は、一年の折り返しの日・真ん中の日だそうです。

平年ではこの日が一年の183日目に当たり、残り182日。1月1日から数えて183日目、12月31日から数えても183日目となります。

一年365日のちょうど真ん中の日を「半分」「シェア」「折り返し」「真ん中」などをキーワードに、みんなで笑顔でお祝いすることを目的としています。

一方、昨日の公明新聞には、能登半島地震の発生から6カ月を迎えた記事が掲載されていました。

公明党はこの間、被災地の痛みをわが痛みとして受け止め、徹して現場に入り込んで支援に全力を挙げてきました。

被災自治体ごとに担当の国会議員を決め、地元の地方議員と共に現場の声を聴き、そこで明らかになった課題を解決しようと、毎週のように政府と膝を突き合わせて要請を重ねてきました。

その積み重ねは、避難所の環境改善や住まいの確保といった数々の実績に結実しています。

そして公明党は今週末、国会議員と石川県本部の所属議員が一緒になって、現地視察や首長・団体との懇談を精力的に行うほか、3回目となる合同対策会議を開きます。

今日は、一年の折り返しの日。ここから能登半島の復興が急速に早まることを願うものです。

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公明党広報
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  • 習志野市 布施孝一
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