11月12日
公明党習志野市議団で衆議院選の御礼と公明党の今後の決意を訴えるとともに、引き続きのご支援をお願いするべく、市内遊説を実施しました。
私の方からは、「清潔な政治」を推進するため、政策活動費の廃止や政治資金の使途をチェックする「第三者機関」の設置、国民生活に重い負担となっている物価高への対応や、能登半島被災地の復旧・復興の加速。更には、公明党が取り組んできた「年収の壁」について「106万円の壁」や「130万円の壁」の解消など、所得向上に率先して取り組んでいくことを訴えました。
また、11月は「オレンジリボン・児童虐待防止推進キャンペーン」の期間ですが、公明党が児童虐待防止法を推進したほか、児童福祉法の改正を一貫してリードしてきたことなども訴えてまいりました。
公明党はこれからも国民のための政治、生活者のための政治を貫いてまいります。
公明党は負けません!
皆様の更なるご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。

