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8月2日

2024年8月2日

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先日の公明新聞に子宮頸がんHPVワクチンのキャッチアップ接種について掲載されていました。
子宮頸がんは年間約11,000人が罹患し、約2,900人が亡くなっていることからワクチンによる予防や検診での早期発見が重要です。
キャッチアップ接種の対象は16歳から27歳の女性で、全額公費負担の接種を受けるには、今年の9月末までに1回目の接種を済ませる必要がありますので、対象の方は検討してみてください。
公明党は、国民の命や健康を守る観点から、ワクチン施策の充実を訴えてきました。
現在では、様々なワクチンが公費助成の対象となっています。
一方、帯状疱疹ワクチンも定期接種化できるよう政府に求めていましたが、先日の公明新聞に厚労省が、定期接種化は差し支えないと結論、公明党の主張が実現する運びとなりました。今後は対象年齢やワクチンの種類などを検討するようです。
習志野市においては、公明党習志野市議団の要望が実り、昨年度から助成事業が開始。本年4月までの実績として、生ワクチンは449件。不活化ワクチンは2,011件。合計で2,460件が助成されました。

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公明党広報
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