6月16日 2024年6月16日 習志野市消防団ポンプ操法大会に出席しました。 操法は火災活動における消火活動の基本となる行動(動作)であり、ポンプ車に積載されているホースや管そうなどの消防機械器具を使用して放水し、火災に見立てた標的を倒す訓練です。 この日を迎えるまでに、各分断の団員は仕事から帰ってから休む間もなく、夜間練習に励んでいたようです。 この日の操法大会のみならず、日頃、火災が発生すれば、市民の安心・安全のために出動している消防団の皆さんには頭が下がります。 前の記事 次の記事