今日も朝の登校見守りからスタート。
その後、屋敷小学校で開催された陸上記録会に参加。
新型コロナウイルス感染予防のため、大東小と屋敷小の2校で行ましたが、どの種目も皆、一生懸命頑張っていたのが印象に残りました。結果はどうあれ、これも良い思い出になると思います。
その子どもたちに光を当てた「未来応援給付」が合意したとのニュースが。
新型コロナウイルスの影響を受けた人たちへの支援策をめぐり、岸田総理大臣と公明党の山口代表が会談し、18歳以下を対象とする10万円相当の給付の実施にあたって、年収960万円の所得制限を設けることで合意しました。
山口代表は「所得制限を設けても、児童手当の仕組みを活用すればスピーディーに給付ができることや、対象のほとんどをカバーでき、目的を達成できると判断した」として、年収960万円の所得制限を受け入れる考えを伝えました。
また会談では、新型コロナで生活に困っている人への支援として、住民税が非課税となっている世帯を対象に、1世帯当たり現金10万円を給付するほか、学生への支援や、住居を確保するための給付金なども合わせ、1兆8000億円規模の支援策を講じることで合意しました。

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公明党広報
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