選挙戦も今日で終わり、明日はいよいよ投票日となります。
今日は日頃からお世話になっている、地元マンションの自治会や健康体操教室の皆さんなど、最後のお願いをしてきました。
そして、夜はJR津田沼駅南口で、小林たかゆき候補最後の街頭演説になります。
経済安全保障担当の現大臣で、年齢も40代後半。これから日本のために活躍してもらわなければいけない人材であり、公明党が自信と確信を持って推薦した候補です。断じて負けさせるわけにはいきません。
「選挙区は小林たかゆき」「小林たかゆき」候補を皆様のお力で押し上げていただきますよう、お願い致します。
今回の衆院選は、コロナ禍の克服と日本再生を託せる政権、政党を選択する選挙です。
コロナ対策で公明党は、政府に対して70回を超える政策要望などを行い、海外ワクチンの確保や接種の無料化、治療薬の承認といった取り組みを強力に推進してきました。
今や2回目のワクチン接種を終えた人は国民の7割を超え、先行していた米国や英国を上回っており、新規感染者数も激減しています。
また重症化を防ぐ治療薬の活用が進み、自宅で服用できる飲み薬の実用化も期待されます。
衆院選重点政策で公明党は、3回目のワクチン接種の無料化や医療提供体制の強化など、感染症に強い国造りへの具体策を掲げるとともに、子育て・教育支援拡充のほか、デジタル化やグリーン化(脱炭素化)を柱とした経済再生の道筋も示しています。
こうした実績や政策は、公明党の持ち味である「小さな声を聴く力」と「議員ネットワークの力」を発揮したものであり、公明党が衆院選に勝利し、自公連立政権の一翼を担うことで、国民の声を更に政治に届けることができます。
皆様のお力で「#比例区は公明党」「#比例区は公明党」を押し上げていただきますよう、お願い致します。

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公明党広報
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