京成大久保駅で開催された、小林たかゆき候補の街頭演説に参加。
これには、横山秀明公明党千葉県幹事長も駆け付け、応援演説を行いました。
小林たかゆき候補は、2000年代初頭の10年間は、5年間の米国滞在を含め、G7サミットやG20などの国際関係の職務を通じ、世界における日本の存在感の低下を肌で感じており、世界から信頼され、必要とされる国を創る。そして何よりも国民の暮らしをさらに豊かにし、国民の命と財産を守り抜く国を創りたいとの思いから政治への挑戦を決断したということが、小林たかゆき候補のホームページに掲載されていました。
議員経験を重ね、要職に就こうとも、原点を忘れない人は強いです。
今後の自公連立政権の要である「小林たかゆき候補」に、皆様の清き1票を託していただけますよう、お願い致します。
今日の公明新聞に「公約」についての記事が掲載されていました。
「公約」を広辞苑で引くと「公衆に対してある事(政策など)を約束すること」とあります。
立憲民主党は、消費税率の5%への引き下げと年収約1000万円までの人の所得税免除を一時的に行うと公約しました。
それに対して、巨額の財源が必要であることから、新聞各紙は実現性を疑問視しています。
立憲の前身である民主党の政権も、財源不足で公約のほとんどが実現しませんでした。
昨年の1人10万円の定額給付金を共産党は自らの実績のように言ってますが、山口那津男代表が当時の首相に直談判して実現したことは、テレビで報道されている通りです。
「実績」とは「実際に示した功績または成績」(広辞苑)。
公明党は軽減税率、幼児教育・保育や私立高校授業料の無償化などを公約し、実現してきました。
そして、衆院選の公約には、高校3年生までへの10万円相当の給付を掲げています。
これには、昨年度の剰余金などを財源にします。
公明党は有言実行の党です。
投票日まであと4日。
皆様の清き1票で「比例区は公明党」を勝たせていただきますよう、お願い致します。

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公明党広報
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