今日は鹿野山セカンドスクールの監査のため君津市まで行ってきました。
私も小学生の時に4回、セカンドスクールに行かせていただきました。
本当は小学4年生から年1回ずつなので年3回なのですが、私の場合は、小学校5年生の時に実花小学校で1回。その後、東習小学校に転向し、1回行ったので、合計4回になります。
それだけ思い出深い施設だけに、懐かしさが込み上げる中での監査でした。
2019年の台風15号により、鹿野山セカンドスクールの被害は甚大なものでしたが、その後、職員の皆さんの努力により、見事な復旧を遂げていました。
習志野に戻り、夕方からJR津田沼駅南口で開催された、公明党の街頭演説に参加。
これには、山口代表も駆け付け、公明党の実績やマニフェストを示すとともに、比例3議席奪還に向けて、更なる公明党への支援を訴えました。
2009年の総選挙を前に、旧民主党は「政権交代準備完了」と記したポスターを全国に張り出しました。
「財源はいくらでも出てくる」と強弁、政権を担当できると信じ込ませました。
その後、同党の看板政策が次々と破綻。当時、民主党幹事長代理の枝野代表自身が「与党がこんなに忙しいと思わなかった。何より欲しいのは、ゆっくり考える時間と、ゆっくり相談する時間」と本音を吐いたそうですが、立憲をはじめ野党が掲げる今回の衆院選公約は、時間をかけて議論したとは思えず、実効性や財源確保に疑問符が並びます。
先日も触れましたが、NPO法人「Mielka」が運営するウェブサイト「JAPAN CHOICE」で、2017年衆院選で公明党が掲げたマニフェストの検証結果を公表。この4年間で公約実現度が8割を超えていることが示されました。
今、政治に求められるのは“絵に描いた餅”を声高に訴える政党ではなく、国民との約束を実行する政党の存在です。
「#比例区は公明党」
皆様のご理解と清き1票を公明党に投じていただきますよう、お願い致します。

