今日は暖かないい天気になりました。
午前中は地域を訪問。また電話にて「比例区公明党」への支援を依頼しました。
午後は、明日、鹿野山セカンドスクールの監査があるため、その準備に当たりました。
今日の公明新聞に、新型コロナウイルス感染症との闘いが続く中、医療現場では公明党の役割をどう見ているか。
日本感染症学会理事でコロナ感染症の治療指針作成に携わる長崎大学大学院の迎寛教授(呼吸器内科)に聞いた記事が掲載されておりました。
それによると「コロナ医療に関して公明党は、医師でもある秋野公造参院議員を中心に専門家らの意見を集約し、現場を重視した政策を迅速に政府へ提案するとともに、その多くが実現されており、国民に大きく貢献している」とのご評価をいただきました。
さらに「ワクチンに関していえば、海外に後れを取っているとの批判があるが、今や日本の接種率は世界トップクラスであり、短期間でここまで押し上げられたのは、政府・与党の努力があったからにほかならない」との見解も示しております。
そして、現時点で総人口の7割近くが2回の接種を完了していることは安心材料の一つとした上で「接種で得られる抗体価が下がったり、変異株への効果が落ちたりするといわれている中、第6波の予測は難しいが、冬場に備え、公明党の推進もあって、政府が表明している3回目の無料接種を着実に進めるべき」との期待もされております。
公明党は、こうした重要課題に対する政策を政府に提言し、これからも国民により良い医療を届けることに努めてまいります。
「#比例区は公明党」皆様の清き1票を、公明党へ投じて下さいますよう、お願い致します。

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公明党広報
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