新しい時代を担う子どもたちに、公明党の政策や約束を伝えたい――。
山口那津男代表は、子ども向けに党の政策を分かりやすくまとめた「こども・子育てマニフェスト2021」を発表しました。
こどもマニフェストは、12年の衆院選以降、国政選挙などに合わせて作成しており、今回の衆院選で8回目となります。
全ての漢字に読み仮名を振り、イラストを多く用いるなどして、柔らかいタッチで幅広い世代が親しみやすいよう工夫しています。
山口代表は、選挙権が18歳以上に引き下げられたことに触れ、「子どもたち自身が政治でどう取り上げられ、未来がどうなっていくか、関心と理解を持ってもらえれば」と期待を寄せています。
大事なことは「こども・子育てマニフェスト」を通して、親子で政治の話をする事でしょうね。
我が子も、いずれ成人となり、社会人として働き、税金を納めるようになります。その事を踏まえ「子どもに政治を教え、政治に関心を持たせる」事も親の役目ですね。

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公明党広報
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