暑い日になりましたね。
今日も本会議(一般質問)のため庁舎へ。
午後からは、我が会派の小川利枝子議員が一般質問を。障がい福祉、谷津南小学校児童のバス通学、特別支援教育について質しました。
公明新聞には、新型コロナウイルス感染症の軽症・中等症患者向け「抗体カクテル療法」が、9月15日時点で約27000人に実施され、重症化を防ぐ高い効果を発揮しているとの報道がありました。
東京都の分析によると、同療法を受けてから14日以上経過した420人のうち、400人(95.2%)の症状が改善。現在、同療法を外来や往診も含めて広く実施する体制の構築が全国で進んでいますが、それを早い段階から強力に推進してきたのが公明党です。
この公明党の尽力に対し、日本呼吸器学会代議員で日本赤十字社医療センター呼吸器内科部長の出雲雄大医師は「早期治療の道を公明党が開いたと言っても過言ではない」と評価する声を寄せています。

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公明党広報
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