新内閣発足
自公連立政権合意!
未来応援給付10万円
伊藤渉衆議院議員から
公明党の「未来応援給付」を公約に掲げた理由!
公明党は、「子どもの幸せを最優先する社会」をめざして、結党以来、教科書の無償配布や児童手当の創設・拡充、教育費の無償化など数多くの施策を実現してきました。
一方で、コロナ禍が長期化するなか、子どもたちや子育て家庭に、そのしわ寄せが色濃く及んでいることが様々な調査(※【主な調査結果】参照)などから推察されます。
例えば、臨時休校や学校行事の中止・延期・縮小などで、子どもたちは様々な影響を受けており、精神的な負担が増しているとの調査があります。
また、保護者も精神的な負担が増えているほか、在宅が増えたことで家事・育児の負担や食費・光熱費等の出費が増加しており、家計が苦しいとの指摘もあります。
コロナ禍を克服し、力強い日本の再生を成し遂げる、その主役は未来を担う子どもたちであり、次世代の人材を育てることは、持続的な経済成長や安定的な社会保障制度の構築など日本社会の活力と発展につながります。
公明党はこうした考え方に基づき、子どもたちをコロナ禍から守り抜くための特例的な支援策として、0歳から高校3年生まで、子ども一人あたり10万円相当の「未来応援給付」を次期衆院選の公約に掲げました。
子育て応援トータルプランの策定などとあわせて、安心して子どもを産み育てられる社会づくりを国家戦略に据えて取り組んでいきます。
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決算審議
昨日、厚生保健委員会に付託された令和2年度の決算審議がありました!今年もコロナ感染対策で各常任委員会で大きな会場を使用しての審議となりました。
委員長としては初めての進行役となり、いつもとは違う雰囲気の中でしたが、約7時間かけての審議となりました。質疑時間が各会派ごとに人数割などもあり、持ち時間が違います。時間内に課ごとで質問していくのですが、会派の順番がローテーションになっていることもあり、議事の次第書から目が離せません!それに、会派で私が一人ですので公明党の番になると質疑もします…委員からの質疑に対して当局がマッチした説明が出来ているかも委員長はチェックが必要ですが、神経を集中しながら聞くこともありで、まったく余裕がない中、後ろには議会事務局長はじめ事務局がバックアップ体制してくれるのが助かりました!
なんとか無事に終わりましたが、帰宅してからはどっと疲れて、知らないうちにソファーで寝ていました!
高齢者徘徊早期発見事業があります。毎日のように高齢者の行方不明の情報が入るのですが、その情報が入るメール登録者が約2,500人で、まだまだ少ないとのことでした。ぜひ一人でも多くの方々に登録をお願いし、ご協力いただくことが必要だと感じました。
鈴木孝幸選手
街頭day
要望が叶う
一つ要望が叶いました!
通学路から公道に出るところで車からも児童が見えないため、以前も事故があったから何とかミラーを付けてほしいと、ここの近隣の方から連絡をもらったのが7月でした。すぐに学校に確認し自治会長にも要望書をお願いし、担当課に要望書を持って説明に行きました。当初は私道から出てくるところだから難しいとのお話しでしたが、児童の安全が優先ですよね!と掛け合いました。
先週当局から、今週末にはミラー付けますからとの連絡をいただき、本日確認に!しっかりと両方から来る車が確認でき、車からも出てくる人がわかるミラーが付きました!ご要望いただいた方ともお会いし、大変喜んでくださってました!
声を上げてくださったからこそ、子ども達の安全安心に結びついたことに感謝いたしました!





















