小出会長が県知事賞受賞
決算審議特別委員会 2日目
今日は30年度決算審議特別委員会第二分科会の2日目でした!黒田議員と委員会前にガッツポーズ⁇なんとか無事に終了し、黒田議員は残って第二分科会の指摘事項のまとめを他の会派と打合せをしています!
昨日は最後のまとめをしながら、今日の準備をしました。第一分科会の皆さんは、昨日が2日目で審議後の指摘事項のまとめに入り遅くなったようです!私はお先に帰らせていただきました!7階から見た1階の市役所の中央ロビー〜なかなかイイ感じだったので、写真を!ついでに地下駐車場までご案内しますね!
夕方6時を過ぎると地下駐車場は真っ暗になります…結構怖いんですシャッターも閉められてしまうので、なるべく6時には車だけでも出しておきたいので…昨日はセーフでした〜帰りはこんな感じで地下にある車に乗って帰宅します!
空き家にしないために
〜実家を空き家にしないために〜今日は磐田市にある中遠総合庁舎内で開催された特別講演を聴講させていただきました!まさに今の空き家問題にある核心についたお話しに目からウロコでした❗️そうなんです。未然に防ぐ対策が今必要だと痛感しました! 講師は福岡県太宰府市で委託を受け、空家予防推進協議会のくらしの相談窓口もされている、住教育推進機構の九州地区長の淀川氏です。女性の視点で家に関する様々な問題を解決するために全国各地でご講演もされています。 今自分が住んでいる住居を今後どうするのかを、元気なうちに、80歳になるまでには子ども達と話し合っていくこと。子どもが住むのか、それとも売るのか、貸すのか、空き家にしないためにも事前に準備することを勧めていました。また、片付けも自分の物は自分で整理し捨てるものは捨てて、子どもに任せることの無いようにすることなど、私自身も還暦前ではありますが、考えさせられました! 空き家になってからの対策では遅いので、空き家にしない、させない窓口が自治体にあるべきだと感じました!
秋祭りpart2
秋祭り
決算審議特別委員会
女性に贈ることば365日
幼稚園の運動会
災害対策
あれから1年…昨年の9月30日台風24号が浜松市を中心に大規模な停電をもたらしました!
昨夜浜松市発達医療総合福祉センターにて、在宅で医療ケアを必要とする子どもを持つ方々と医療関係者を含むサポートする方々との会議が行われました。
特に自助の観点から発電機、蓄電、バッテリーの充電の必要性、地域住民との交流などが上がりました。そして共助公助の観点から安否確認体制、福祉避難所の登録制など、浜松市健康医療課、障害福祉課としての災害時体制のあり方。また、医療機関との連携も含め今やるべきこと、進めていることが共有されました。
先日もあるALS (筋萎縮性側索硬化症)の方が地域の避難訓練に参加するためのケア会議に出席しました。地域の方に自分の存在を知ってもらいたいとのご本人の強い思いに、約20名の関係者が集いました。地元の自治会役員や民生委員の方からは心よく受け入れていただき、11月に行われる防災訓練に参加します。…
一人暮らしをしながらも自助の体制も整えていますが、昨年の停電にはベッドの上げ下げができなかったこともあり、発電機の購入もされました。浜松市はまだ発電機の補助は人口呼吸器の利用者に限られています。地震に限らず災害が多い昨今…対策が必要です!








































