心の健康調査
要望書 音楽の街浜松へ
ウィズ・コロナ〜シトラスリボン
ウィズ・コロナ〜金曜日の夜に参加した「手をつなぐ育成会」の理事会は、参加者への配慮がなされたオンラインも活用した会議で開催されました!マスク着用が当たり前になり、入口には消毒液が置かれて、自然と間隔を開けて座ることなど、自粛からどうしたら大事な集まりを継続させていけるのか。
ウィズコロナという言葉には、「新型コロナウイルスの流行は多かれ少なかれ良かれ悪しかれ世の中に変革をもたらした」「流行する以前の社会に完全に戻すことはもはや不可能である」という認識が含まれる。とありました。
もはや、誰かが何とかしてくる!言われた事をやる!指示を待つ!など、今までの意識も変えることでしょうか…自らの危機意識、情報入手、そして相手への配慮など、自分自身が問われる社会となっているようにも感じます。
育成会でも紹介された「シトラスリボン」〜子ども達が作成したものもいただきました!愛媛県の有志が立ち上げ全国にも広がっている「結ぶ、思いやりの輪」コロナ差別廃止を意味しています!感染者への差別や偏見に反対する意思を示すもので、浜松市もその「シトラスリボン活動」に賛同を表明しています。
三つの輪は、「地域 家庭 職場(学校)」誰にでも思いやりを向けていく意思を表しています
医療関係者にも、感染が多発した地域にも向けられた差別や偏見…コロナはまだまだ何かを問いかけるのでしょうか…
8月15日
本日75回目の終戦記念日を迎えました!全国で、そして浜松市も戦没者追悼平和祈念式がアクトで行われ「平和への誓い」を新たにする日となりました。
公明党は、「戦争被爆国の使命自覚し、核廃絶に向けた対話促進」と題し「平和の党」として半世紀、闘い抜いてきた使命と責任を肝に銘じ、私たちの時代の最大の試練を克服し、世界の平和と人類の繁栄に貢献する国づくりにまい進していくことを、誓います!
祈念式典の後、浜松駅前で誓いを新たに街頭に立たせていただきました!浜松市は39.7度と猛暑の中、行きかう市民は少ない中でしたが、足を止めて声をかけてくださる方も。世界がコロナ禍で辛い思いもしています!だからこそ今世界が平和であること、一人ひとりの命の尊さを想う今日この頃です!
舘山寺観光協会
昨日、大口衆議院議員の浜松市の舘山寺観光協会の会長はじめ、旅行代理店の方から現状を伺う観光関連の影響調査に同行させていただきました!
コロナ禍による切実な現場の声を伺い、国との連携の中浜松市としての観光業界はじめ地域活性化や市民の生活を守る対策には、安全確保の徹底と協力体制、そして新しい生活様式による自助共助公助の大切さを改めて感じました!今こそお互いを助け合う。思い合う心がこの現状の打開へと導いていくことを感じました!
今日も買ってしまいました〜最近ハマってます。このゼリーが疲れを癒してくれます!あら?偶然!なんと賞味期限が来年の私の還暦を祝う?誕生日でした!



























