おはようございます。
辰巳にて、朝のごあいさつをさせていだきました。
令和8年4月22日昨日、区政報告会を行いました。大変多くの方々にご参加賜り、心から感謝申し上げます。
令和8年度予算に、公明党が予算要望や質問してきたことが多く盛り込まれました。
くらし応援給付事業、東京都シルバーパス助成、修学旅行費の実質無償化など、我が党が国・東京都と連携、推進し実現してきた事、また、令和8,年度から東陽、潮見、辰巳など地域のまちづくりが大きく進展する事について、ご報告させていただきました。
これからも皆様のお声を大切に、国・都と連携し、多くのお声にお応えできるよう取り組んでまいります。
おはようございます。
東陽町で朝のごあいさつをさせていだきました。
熊本地震10年「関連死ゼロ」へつなぐ命の教訓 (公明新聞2026/04/14 2面抜粋)
270人を超える犠牲者を出した熊本地震の発生から10年を迎え、改めて亡くなられた方々に哀悼の意を表するとともに、被災された方々に心からお見舞いを申し上げます。
中でも特筆すべきは、避難生活中の体調悪化などで亡くなる「災害関連死」が約220人に上り、直接死の4倍超を数えたことです。
関連死を巡る課題は、24年の能登半島地震でも浮き彫りになっている。教訓を重く受け止め、避難環境の改善をはじめとする対策強化を急がねばなりません。
公明党は現場の切実な声から一貫して支援策を練り上げてきました。熊本地震の直後に党のネットワークで被災地に届けられた簡易トイレは、その後、全国の自治体でトイレカーの整備などを可能にする財政支援の実現へとつながっています。











