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8月7日、8日で開催の
新砂3丁目アパート自治会の
納涼まつりに参加致しました。

盆踊りや演芸披露など盛りだくさんの
内容でした。

演芸ではフラダンスも披露され、
3歳位の女の子たちが可愛らしいダンス
少年少女と大人たちが素敵なダンスを披露。
また新砂健老会の方も見事な舞を舞っていました。

また南砂3丁目団地自治会の盆踊りでは
いろんな曲と太鼓の響きに乗って
踊りの輪に入らせていただき、
最後まで皆さんと楽しいひと時を
過ごさせていただきました。

街の中で太鼓の音色が響き、
地域の方々が集まり、
交流の深まるのが祭りのいいところだと
改めて思います。

このような場があるのも
お祭りの準備や片付けに
当たられた自治会の支えのおかげです。
本当にありがとうございます!

8月7日にUD検定中級の合格通知が届きました。
ユニバーサルデザインについて学んでいきたいと思い、
1期目の時に初級を受け、今回一般向けで中級試験が
開始されると聞き、受験して合格することができました。
現在、本区のUDワークショップに参加し
門前仲町と亀戸のUDマップの作成に取り組んでいます。
今後、「江東区オリンピック・パラリンピックまちづくり基本計画」の中に
ユニバーサルデザインのまちづくりを盛り込んでおり、
さらに精進して、現場の中で活かせるように
頑張ってまいります!

今年も8月6日を迎えた。

自分の成長の節目とともに
広島での原爆が落とされた日。
今年で被爆70年。

遠い昔の出来事にはできない
平和への思いと行動が
これからも大切であると
強く感じる。

多くの方からの励ましへの感謝とともに
平和への自分のできることを
さらに求めていきたいと思う。

(写真:江東区がこの8月に発行した冊子)

8月5日早朝、荒川・砂町水辺公園で
昨日の江東花火大会後の清掃に
町会の方と一緒に参加致しました。

とても暑い中、町会自治会の方々と
第二砂町中学校の三年生たちが
ゴミ拾いをしてきれいにしていきました。

とてもきれいな花火大会のあとは
大量のゴミが積まれていました。
またタバコの吸殻、割り箸などが
芝の上に目立ちました。
花火の後もきれいであればと思います。

江東花火大会は準備から後片付けまで
多くの方のお力で毎年無事故大成功で
行われていることに本当に感謝でいっぱいです。

8月2日、江東区文化センター広場での
東陽四丁目大盆踊り大会に参加致しました。

いつもながら大人数で踊りの輪もたくさんの
大人も子供たちも踊っていました。
出店もあり、賑やかな雰囲気でした。

ここでの盆踊りはいつも曲が多く、
今回初めて「江東水彩音頭」を踊りました。
今年完成した音頭で、東京23区を扇に例え、
江東区を扇の要とし、区内の名所を紹介しています。

また五輪音頭やバハマ・ママなど
いろいろな踊りが満載でした。

8月2日に、東砂八丁目相互会の
納涼大会に参加致しました。

ご近所同士でスイカ割りや流しそうめん、
バーベキューなど家族的な雰囲気の中で
皆様と一緒にひと時を過ごさせていただきました。

8月1日、東砂七丁目35号棟自治会の
納涼花火大会に参加致しました。

スイカ割りや花火をしたり
また東七太鼓の太鼓で盆踊り。

そして最後は打ち上げ花火に
ナイアガラ花火と間近で観ながら
歓声と拍手が起きていました。

大会初めの方で高木美智代衆議院議員も
駆けつけていただきました。

7月31日、東砂七丁目舟入団地の
盆踊りに参加致しました。

浴衣を着て皆様と一緒に踊りの輪に入り、
終わりまで過ごさせていただきました。

毎年子供たちがお孫さんを連れて
実家に帰ってくるのでお子さんが
いっぱいで、近くの第五砂町幼稚園の園児も
浴衣を着て可愛く踊っていました。

7月31日、江東区豊洲シビックセンターの
竣工視察に伺いました。

6月12日に人口50万人を超えた江東区で
その中で急激に増加している南部地域の
行政需要に対応できるように進められてきました。

「現代の里山」をコンセプトに
自然と人々との活動が一体となった建築。
「緑」「木」「光」の3つのテーマが
形になっています。

9月24日のオープンから江東区のシンボルと
なる施設として、区民に利用しやすいように
願っております。

7月21日に、江東区の郊外施設である
長野県の富士見高原学園の視察に
区議会で伺いました。

当施設は、中学校とくに中学2年生が
移動教室や中学生のクラブの夏合宿で
利用するところです。

昭和45年建設で昭和54年に増築されました。

私も移動教室はもちろんクラブの夏合宿で
ここから山登りに行った思い出があります。

食堂や浴室、体育館、宿泊棟、運動場など
施設全体を観て回りました。

ここも日光高原学園同様、メンテナンスをしながらも
老朽化は進んでおり、生徒の思い出に残る活動場所として
今後もしっかりと見続けてまいります。

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