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1月8日昼は公明党東京都本部の
新春賀詞交歓会に参加し、
今年の大勝利への出発をしました。

1月8日夕方は第三砂町小学校の
新年顔合わせ会に、
夜は、砂町連合町会の新年会に
出席をして地域の皆様と1年の
スタートを切りました。

1月9日は江東区手をつなぐ親の会の
新年会に参加をしました。
障がいがあってもなくても社会参加が
さらに前進するように頑張ってまいりたいと
思います。

1月10日は南砂三丁目団地の鏡開きに参加
おいしいおしるこをいただきました。
地域が申年のように伸びゆくようにと
挨拶をさせていただきました。

1月11日は今年から二部制になった
成人式に参加いたしました。
3,800名以上のハタチの若者が集いました。
誠におめでとうございます。

2016年1月2日
公明党江東総支部11名で
東陽町にて新春街頭演説を行い、新出発!

1月4日は御用始めで
毎年恒例となっている
獅子舞の披露、
そして午後から新春賀詞交歓会。
江東区の町会自治会など各種団体の方々と
一年のスタートを切りました。

今年一年よい年となるように
頑張ってまいります。

10月24日、江東区立第三砂町中学校と
第二砂町中学校の文化祭に参加致しました。

◇三砂中では、吹奏楽部が夏の大会銀賞をとった「蛍の雪」など
演奏を聴き、1年生が歴史下町ウォークでの
東京大空襲を題材にした劇を観ました。

展示では、美術部の作品とカリカチュアが目を惹きました。

◇二砂中では最初に展示作品を見学致しました。
身近な地域の歴史パンフレットなど
外国人にも魅力発信できるのではと思いました。

その後、吹奏楽部の演奏を聴き、
夏の東日本部門で金賞をとった
「斐伊川に流るるクシナダ姫の涙」など
51名の部員全員の団結のある演奏に感動しました。

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10月18日、地元の南砂町グリーンハイツでの
ふれあい秋まつりに参加致しました。

昨年に引き続き、焼きそばを担当させていただきました。
3台の鉄板で合計30回のやきそばを焼き上げました!

その他おでん、フランクフルト、おもち、やきとり、
イカ焼き、ポップコーンなどなど10時の開会から
行列ができ、みるみるなくなっていきました。

また輪投げ、くじ引きのゲームやダンス披露等
盛りだくさんの内容でとても多くの方が集まりました。

最後に一緒に後片付けをしました。

事前の準備などがあって大成功に終了し
本当によかったです。
ありがとうございました。

10月17日、江東区民まつりが開会し
明日18日まで開催しております。

いつものパレードは朝からの雨で中止になりました。

会場を南のふれあい広場から北の多目的広場に向かって
多くのブースを見て回りました。

その中でふれあい広場の北エリアで
大槌三陸ど真中 海の幸(六串商店)に寄りました。
大きなホタテや牡蠣を焼いたものをいただきました。
地元でしか食べることができないと
お店を応援している江東区の地元の方が
言っておりました。
ぜひこの味をご賞味ください。

その他にも魅力あるブースでいっぱいです。
ぜひ江東区の木場公園にお立ち寄りください。

10月12日、南砂少年野球場での
砂町少年野球連盟のバザーに伺いました。

昨日は午前天候が悪く延期になりましたが
今日は日差しが暑いくらいのいい天気で
多くの方が参加してとても盛況でした。

10月11日午前、砂町地区小中学校PTA連合会の
バレーボール大会の開会式に参加致しました。

小中合わせて17校のチームが激戦を繰り広げます。

昨年度は優勝:二砂小、準優勝:二砂中でした。
2校とも自分の出身校でうれしく思います。
今年も各校の健闘を祈っております。

午後は、消防団の一員として、
南砂五丁目金森町会の防災訓練に出動しました。
煙体験、初期消火、スタンドパイプでの消火などの
訓練を行いました。

10月10日午前、毛利小で開催の
第15回ドリームパーティーに参加致しました。
江東区内の障がい者施設が一堂に集まるお祭りです。
参加施設は10団体そして協賛は11団体。
模擬店や施設の利用者による演奏などが披露されました。
これからも交流を深めて、安心して暮らせる街を
目指していきたいと思います。

10月4日、江東区民まつり砂町地区大会に
参加致しました。

昨年は土砂降りで中止でしたが、今年は日差しも強く
素晴らしい天候のもと開催されました。

砂町小から東高校までの道のりを園児や児童の演奏、
青少年各種団体、地区の踊り手の皆さんとのパレードで
花を飾りました。

出店も仙台堀川公園の中は人でいっぱいで歩くのも
大変なくらいでした。

午後は猿江恩賜公園で開催のふれあいまつりに参加。

10月3日、江東区男女共同参画推進センター主催の
『ケアメン講座〜男性が家族を介護するということ〜』を
受講しました。

講師は、立命館大学の津止正敏先生でした。
男性介護者と支援者の全国ネットワークの
事務局長もされております。

私も区議会の一般質問に男性介護者の支援について
質問したことがあり、関心がありました。

男性介護者の体験記を作成し、一般論からは共有できない
知識を介護者同士が実際の生活の中で知恵に変えていっていること

介護保険制度が本人支援を中心に考えられてきており、
家族形態が変化してきている中で、家族介護の課題の多さ

介護は大変、でも辛いことばかりでもない
家族介護には、負担感と喜びの両価性があること

最後に
「介護を排除して成り立つ暮らしや働き方」
ではなく
「介護のある暮らしや働き方を社会の標準に」
とありました。

平均寿命が延びています。今後介護は誰もが関わります。
私もこれから介護される人もする人も共に生きがいをもって
暮らせるように、さらに頑張っていきたいと思います。

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