新区長に緊急要望を提出(12月20日)
令和5年第4回定例会の最終日である12月20日に、第7代江東区長に就任した大久保朋果(ともか)・新区長に、「安定した区政運営に対する緊急要望」を提出しました。
江東区議会公明党の予算要望を令和6年度予算にしっかりと反映させること、クリーンで公正な区政の実現などを求めました。
私からは、高齢者対策として認知症対策の拡充や元気で活躍していただくために介護予防であるフレイル予防の充実、おくやみ相談窓口の設置はじめ自治体DXの推進で、書かない窓口・行かない窓口で区民の利便性の向上、障がい者福祉の更なる推進を要望させていただきました。
区政の安定で、笑顔あふれる江東区になるように、全力で頑張ってまいります。


