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公明党広報
サイト管理者
耐震・防災のプロ 防災士・一級建築士
第4回定例会 継続会が開催されました。
江東区議会公明党から、関根友子議員と髙村きよみ議員が質問に立ちました。
以下、質問項目です。
関根友子議員
1、中高年齢者の雇用対策について
2、空き家・空き部屋対策等の住環境整備について
3、自転車走行の安全対策について
髙村きよみ議員
1、本区の新たな歳入確保策について
2、子育て家庭への支援について
今後とも、皆様の声をしっかり受け止め、政策として練り上げて議会に届けさせていただきます。
本日から平成25年 第4回定例会 が開催されました。
区長召集の挨拶のあと、各会派代表質問が行われました。
江東区議会公明党から、石川邦夫副幹事長が代表質問に登壇しました。
1、防災の取り組みについて
2、子ども・子育て支援新制度について
3、学校教育について
4、高齢者の福祉施策について
江東区が財政を支援している団体の監査で、保育園に行きました。
養護と教育が一体となった保育園
子どもを保育するだけでなく、教育も行うなかで豊かな人間性を持った子どもの育成を目指しています。
体育指導・英語教育・食育に取り組み、本格的な音楽に触れる機会も積極的に取り入れていて、心豊かな子どもに育つことと思います。利用者アンケートも高い評価を得ています。
今後も質の高い保育をお願いします。
江東区が財政を支援している団体の監査で、保育園に行きました。
教職員の皆さんは、「温かい心」をもって子どもたち一人ひとりに接し、個性と独自性を大切にしている家庭的な保育園です。
園児の皆さんも、思いやり深く温かな心を持って成長されることと思います。
近隣の幼稚園・小中学校・高齢者施設との交流を深めています。異世代との交流は、豊かな心を育むことでしょう。
食育について、「食べる意欲を」育てることを目標に、薄味・素材の味を大切に・旬の素材を使った和風献立を心がけているそうです。
江東区は、本年4月1日、416名の保育園待機児童がいます。明年4月めざして、保育園の定員を1200名増加する計画です。
今後とも、保育待機解消とともに、温かい心を持って、質の高い保育を推進してまいります。
江東区が財政を支援している団体の監査で、子ども家庭支援センター(通称 みずべ)に行きました。
平成11年、都内で初めて在宅で子育てしている家庭を支援する拠点として整備されました。
乳幼児と保護者が遊び、交流する「子育て広場」、電話や面接による「子育て相談」、育児の情報提供の他、一息つきたいときや通院・家事で育児ができないときに利用する、「リフレッシュひと時保育」など、充実した事業を行っています。
施設の運営は指定管理者が行い、経験豊富な保育士さんや区民ボランティアも参加して運営しています。
大好評で、区内はもとより、江戸川区・墨田区・中央区の方々も多数利用されています。
今後とも、安心して過ごせるセンターとして運営をしていただきたいと思います。
子育て支援として保育園の整備とともに、在宅で子育てしていらっしゃる家庭の支援、児童虐待防止・対応に取り組んでまいります。
報告事項が2点ありました。
1、江東区こども・子育て会議の開催について
2、認可保育所保育料等の見直しについて
平成27年4月に実施予定の、子ども子育て支援法により、保育行政が大きく変わります。
今後とも、子育て環境の改善に取組んでまいります。
平成25年度第3回 監査 で出張所・区民館に行きました。
転入・転出に伴う住民異動届、母子健康手帳の交付、国民健康保険料・介護保険料・後期高齢者医療保険料の納入、ごみ処理券発行の他、様々な問い合わせなど、大変多くの取扱い事務を少数の職員の皆さんが協力し合って事務作業をされています。
また、大小さまざまな書類・チラシなどが整然と整理整頓してあり、非常に効率よく仕事をされています。
人口が急増し続けている地域で、転入・転出が多い3月4月にはたくさんの区民が来ます。今後とも、待ち時間の短縮などのサービスの向上をお願いします。
監査で江東区内の児童館に行きました。
古い集合住宅の1階にある児童館ですが、館内はチリひとつなくとても清潔に保たれています。毎朝、職員の皆様が清掃されているとのこと、こども達は安心して児童館で過ごすことができます。
多彩な行事の他に地域や高齢者の皆様と触れ合う機会もあり、こども達は学年や年代を超えた繋がりを深めながら自主性と主体性を養うことができます。
時代とともに、児童館に対するニーズも変わってくることと思います。
今後とも、こども達の笑顔が溢れる児童館の運営を願っています。