9月は『世界アルツハイマー月間』
9月は『世界アルツハイマー月間』
厚生労働省は
『2040年には65歳以上の高齢者のうち、
およそ3人に1人は認知症かその前段階の
軽度認知障害(MCI)になる』
という推計を公表しています
認知症は誰にでも起こりうる
身近な病気です
自分事として考えることが重要
認知症の人が自分らしく生きるためには、
周囲の理解と支援が必要になります
江東区ではアルツハイマー月間で
さまざまな取り組みを行っています
◯ 認知症に関する情報のパネル展示の予定
江東区役所2階
8月30日(金)~9月30日(月)まで
◯ 講演会
『認知症になったらどうなるの?
認知症専門医が教える知っておくべき
認知症のこと』
日時:2024年9月20日(金曜日)
13時40分~16時00分
場所:江東区文化センターホール(2階)
定員:500名(どなたでも)
講師:繁田雅弘医師
申し込み:不要(当日直接会場へ)
◯ 「認知症サポーター養成講座
~夜の特別編~」年に一度の夜間開催
日時:9月14日(土曜日)
14時00分~15時30分
場所:江東区こどもプラザ4階
会議室1~2
申込:8月26日(月曜日)9時00分~
電話または窓口にて申し込み
問い合わせ先:江東区こどもプラザ図書館(江東区住吉1丁目9番8号)
電話:03-5600-3885
https://www.city.koto.lg.jp/211502/fukushi/koresha/ninchi/202209alzheimermonthly.html









