18日(月)午後、公明党の夏季議員研修会がありました。

 

 

3名議員による活動報告に続いて、山口那津男代表より、“本年11月17日に結党50周年を迎える意義、これはゴールではなく、庶民のお声を伺って現場第一主義「大衆とともに」の原点を根本に活動し、これからの時代を開いていこう”という趣旨のご挨拶がありました。

 

元外務省職員による識見の溢れる講演、

 

太田昭宏 国土交通大臣からは二元代表制の地方自治体で、政策の提言とリーダーシップの重要性を、

 

高木陽介都本部代表からは議員力アップの訴えなど、あっという間の4時間でした。

 

時代を切り開いていく使命感を胸に、福祉・平和・教育の金看板を堅持して更に邁進していかねばならないこと、発展するわが街・江東区で、地域に根ざした福祉や包括ケアなどを着実に前進させて、新たな衆望を担って時代を切り開いていくことを強く決意いたしました。

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