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浦和ロイヤルパインズホテルで、党埼玉県本部(西田実仁代表=参院議員)の新春の集いが開催されました。
山口那津男代表、太田昭宏国土交通相や西田県代表、矢倉かつお党青年局次長(参院選予定候補=埼玉選挙区)のほか、上田清司同県知事ら多数の来賓が参加され、会場全体が熱気につつまれていました。
越谷市からも市長、議長が公務多忙な中参加いただきました。皆様、ありがとうございました。
席上、矢倉氏は「世界で勝ち、世界の希望になる日本にし、国民の安心・安全を守る」と力強く決意を述べられました。

◆党埼玉県本部の新春の集いであいさつする山口代表(右)と矢倉氏

◆西田まこと党埼玉県本部代表=参院議員

PTA活動の一環として、武蔵野中学校の敷地内の景観美化のため実施された、枝等の剪定作業のお手伝いしました。
学校南側の「通称:武蔵野園(?)」を中心に作業を行い、結構な量の枝などが集まりました。
(写真ではわかりにくいですが・・・)
日差しはありましたが、非常に寒い中、作業されたみなさん、大変にお疲れ様でした。

終了後、用意していただいた「お汁粉」が美味しかったです(^-^)v

第31回越谷市なわとび大会が、市立総合体育館で開催されました。
市内在住の小学生以上の方が対象で、今年は1933名が参加されました。
2重とびや、親子とび、長なわとびなど、楽しくも白熱した競技が行われていました。

参加された皆様、大変にお疲れ様でした(^-^)

越谷市議の有志による、空き家対策条例の勉強会(第2回)として、
さいたま市役所へ視察に行って来ました。

今回は、超党派の越谷市議20名(公明党からは、6名全員参加)が参加し、
昨年6月に議員提案で制定された、「空き家等の適正管理に関する条例」について調査しました。
さいたま市議会局議事調査部調査法制課長さんから、条例制定までの流れや、その後の対応など、丁寧な説明を頂きました。
その後、活発な質疑が実施され非常に充実した1時間30分でした。

越谷市でも、空き家対策について更に進めて参ります

JR南越谷駅前で越谷総支部の新春街頭演説会を開催しました。
西田まこと県代表と参院選埼玉選挙区に初挑戦する、矢倉かつお党青年局次長が出席し、公明党への支援を訴えました。
矢倉氏は、「日本を再建し、皆さまが安心できる社会を築く」と決意を述べました。

今年一年もしっかり頑張ります!!

恒例の年末のご挨拶と政治用看板の清掃を行いました。

何かと忙しい一年でしたが、本当にお世話になりました。
来年もしっかり頑張ります(^O^)

男性の家族介護者が増え続ける中、介護を機に離職して収入を失い、経済的に追い詰められるなど、深刻な課題が浮き彫りになっています。

このような男性介護者に対する支援の現状を調査した、一般社団法人全国介護者支援協議会主催の「男性介護者に対する支援のあり方に関するシンポジウム」が、浜離宮ホールで開催されました。
NPO法人高齢社会をよくする女性の会理事長の樋口恵子氏の基調講演「男が変われば介護も変わる」も伺い、非常に有意義なものでした。

今後、越谷市の状況も確認し、介護家族の問題にもしっかりと取り組んで参ります。

 公明党の伝統となっている夏季議員研修会が公明党埼玉県本部主催で、さいたま市のプラザウエストで開催されました。
 石井啓一<党>政調会長から現状の政策課題などを研さんするとともに、立党の原点や公明議員としての姿勢、あり方を再確認する場となりました。

脳脊髄液減少症患者支援の会・子ども支援チーム主催のセミナーに参加しました。

セミナーでは、体験発表や、「脳脊髄液減少症」についての説明、
専門医の高橋 浩一先生(山王病院 脳神経外科 副部長)から講演を受けました。

正直「脳脊髄液減少症」自体知らなかったのですが、非常によくわかりました(^-^)

 

※詳細は、脳脊髄液減少症・子ども支援チーム HPをご覧下さい。

◆脳脊髄液減少症とは?
 交通事故を始め、転倒やスポーツ外傷、体に衝撃を受けたことなどが原因で脊髄硬膜から脳脊髄液が漏れ、脳脊髄液が減少してしまう病気です。
脳脊髄液が減少することで、大脳や小脳はそれとともに下がってしまい、脳と頭蓋骨をつないでいる神経や血管が引っ張られて脳の機能が低下するために、神経系の症状、激しい頭痛や、首の痛み、めまい、倦怠、視機能障害、吐き気、耳鳴りなどのさまざまな症状がでます。
子どもでは、上記のような症状が出ていても、思春期に現れる起立性調節障害などの病気と症状が似通っているために、病名にたどりつき、適切な診断治療までは時間がかかるケースが多いのが現実です。子どもの病気 (頭痛、めまい、吐き気、倦怠感) の症状などが他の病院を受診しているにもかかわらず、なかなか改善が見られない場合は、脳脊髄液減少症を治療している病院で、受診されることも必要かと思います。
(同HPより抜粋)

 本日、越谷市教育長宛に、公明党越谷市議団として、「いじめ防止対策強化を求める要望書」を提出しました。

主な要望内容は、
①市のいじめ問題の対応について、市民・保護者への周知徹底。
②校長が中心となり、学校全体でいじめの兆候を早期に発見できる体制の構築。
③被害者の保護、加害者への措置、両者の心のケア、再発防止といった いじめ対処の原則(いじめ対応ガイドブック等)の再徹底。
④教職員・校長・教育委員会が いじめの情報を共有し、解決に向けて支援チームの設置等の対策を講ずる。
の4点です。

 当初の面会時間は30分の予定でしたが、約50分を要し、市のいじめ対策の現状確認や意見交換を行うなど、中身の濃い要望活動ができました。
教育長からは、「いじめはどこの学校にでもある」との認識で、しっかりと対応していく旨のお答えでした。
これまでも、いじめ問題は取り組んで参りましたが、9月議会の一般質問等でも引き続き、しっかりと確認していきたいと思います。

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