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町道の6路線認定の現地を確認しました。

厚生建設委員会にて。 

・遠位型ミオパチー患者会

・再発性多発軟骨炎(RP)患者会

・ウェルナー症候群患者会

3団体のヒアリングが衆議院第1議員会館で行われました。私も患者会として参加致しました。

患者本位の難病支援を訴え、新たな難病対策に向けた要望書を提出致しました。

 読書の力でこどもたちの心を育もう。 10月27日から始まった「読書週間」(11月9にちまで)を記念し、公明党奈良県女性局が橿原万葉ホール前で街頭演説を開催しました。公明党はこれまで、こどもの感性や学力を高める取り組みとして①家庭や地域での「読み聞かせ運動」②乳児と保護者に絵本を贈る「ブックスタート」事業③小・中学校、高校での「朝の10分間読書運動」などを各地で推進してきました。

  知っていますか?ピンクリボンの意味を

   1980年代にアメリカで始まりました。

   乳がんに対する理解と支援を広く呼び掛ける活動が

   ピンクリボン運動です。日本人女性の15人に1人が

   乳がんになると言われています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ピンクリボンチャリティフェスティバル2013が大阪市中央公会堂で開催されました。

《ショウタイム》

寺尾仁志with human note

ダンスアクション(本田翼さん)

シャンソンショー(松本かずこさん)

《特別講演》 乳腺専門医  特別講師・田中完児氏

乳がん最新事情

26年度の予算編成にあたり、政策・予算要望書を提出いたしました。

要望事項は

1、防災・減災対策・・・学校の非構造部材の耐震化・要援護者避難対策・緊急安心キットの配布など

2、健康・福祉   ・・・地域ケアシステムの構築・介護ボランティア制度の実施・胃がん対策など

3、生活・環境   ・・・LED灯への転嫁・ストーマ装具の預かり保管・大雨時の雨水整備・草刈りの回数増など

4、教育・文化   ・・・小・中の冷房設備・ミストシャワーの設置・通学路安全対策にゾーン30を推進など

5、子育て支援  ・・・不妊不育治療の助成・出産支援の導入・5歳児検診の実施など

住民の皆さまから寄せられたお声を反映させていただき、全部で48項目の要望をさせていただきました。

消防体験啓発コーナーにて、消火器を使って絵に描かれた火を消化していただきました。

胃がんの原因となるヘリコバクター・ピロリ菌研究の第1人者、北海道大学の浅香正博・特任教授が「わが国から胃がんを撲滅するための戦略」と題し、講演されました。

浅香氏は「日本ではこの50年間、胃がんによる死亡者数は5万人から減っていない」と指摘し、ピロリ菌除菌の胃がん対策への有用性を説明。「すでに胃がんで亡くなるのはもったいない時代が来ている」と力説した。そのうえで、浅香氏は胃がんが肝がんと同様に感染症でもあることを強調し、「肝炎ウイルスと同様にピロリ菌の検査を無料にすべき」「肝炎対策と同じく厚生労働省に胃炎対策推進室を作るべき」などと提案。

浅香氏はこのほど、日本人で初めて、ピロリ菌研究で唯一の国際学会「欧州ヘリコバクター会議」の最高賞である「マーシャル・ウォーレン賞」を受賞。14日までスペインのマドリードで開かれた会議で授与され、今回は受賞後初の国内講演となりました

奈良県で初めての車いすダンス公演が、三郷町文化センターで行われました。同町在住の鈴木剛さんも出演し 華麗なダンスで450人の観客を魅了しました。講演は4章に分かれ、車いすダンサーと健常者が共に 美しいリズムにのり ダンスを披露。最後にはアンコールも。挨拶の中で鈴木さんは「奈良で講演できたことを胸に、世界に羽ばたいていきたい」と話されました。

これからは自分も他者も共に「幸福」を目指しゆく、麗しき連帯がますます重要になってくる。そんな思いと、いっぱいの感動をいただいて家路につきました。

加西市は播磨平野のほぼ中央に位置し、兵庫県立フラワーセンターを有する緑豊かな都市です。
加西市の議会基本条例は、3年半かけて、市民参加で制定した条例でH22・6に議会で可決されました。制定経緯について森元議長と三宅副議長から丁寧にご説明いただきました。
広陵町議会においても、町民の皆さまに開かれた議会となるよう一歩一歩努力してまいります。

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広陵町 吉村眞弓美