糖尿病や透析患者の重症化で年々増加する足切断を回避する取り組みを含めて、病気自体を悪化させない理念が、北海道大学名誉教授の大浦武彦氏と秋野公造参議院議員の努力で国の「骨太の方針2015」に盛り込まれました。「足病」は、2016年から国の支援を受けて具体的に医療体制の仕組みが動き出した新しい医療の領域です。足病が広く認知され、誰もが健康な生活が送れるようこれからも公明党は全力で取り組んで参ります。
コメントは受付けていません。
Copyright © 2010 吉村 眞弓美. All Rights Reserved.