menu
バックナンバー 2014年 1月 31日

少子化、高齢化の時代を迎えた今、社会保障への対策強化が求められます。そのためには、デフレからの脱却を図り、景気、経済の好循環を実現していかなければなりません。女性の労働力こそが、景気を押し上げ、日本再建の原動力となると確信します。

 この度、公明党奈良県本部女性局は、2014年度県編成予算に対し、8項目の要望をさせていただきました。

1、安心して子供を産み、育てられる環境整備

2、女性の健康支援

                             3、女性の力で日本再建

                             4、発達障害児への早期発見・早期対応

                       で、切れ目のない支援を

5、精神疾患への早期対応として、認知行動療法の推進を図ること

6、高齢者が住み慣れた場所で暮らせる社会にむけて、地域包括ケア構築を推進する     

7、学校現場での啓発や教育施設の環境整備に取り組むこと

8、防災会議における、女性委員の登用                             

こども家庭相談センターは、こどもの成長、発達、行動、しつけなど、さまざまな問題や心配ごとについて、また、女性の自立のため女性が抱える悩みや相談に応じるところです。

子どもと家庭・テレフォン相談(奈良県全域) 

         0742-23-4152

女性相談(電話)中央こども家庭相談センター  

         0742-22-4083

                         女性相談(電話)高田こども家庭相談センター  

                                     0745-22-6079

 

カレンダー
2014年1月
« 12月   2月 »
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
Twitter
ブログバックナンバー
ブログパーツ
モバイルサイトQRコード
QRコード対応の携帯電話をお持ちの方は画像を読み込んでいただくことでモバイルサイトにアクセスできます。
サイト管理者
広陵町 吉村眞弓美