今年の箱根駅伝は、母校がシード権を得て初めて臨む大会でした。
往路では、区間賞こそなかったものの、各選手が力を出し切り、初めての往路優勝となり、同窓の友でもある妻や子供たちと大いに盛り上がりました。
復路も最後まで優勝争いに絡んで素晴らしいレース展開であったことに、こちらが励まされ、感謝しかありません。
これからの活躍に期待するとともに、私自身が後輩たちの成長に負けないように益々奮闘しなければと決意しました。来年が楽しみです!
私自身も、次会う時が楽しみだ!と言っていただける人材へ成長できるよう、頑張ってまいります!
改めて、母校の後輩たちに感謝申し上げます。
創価大学駅伝部の皆さん!
多くの感動と学びの機会を頂きありがとうございました!

