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  •  真っ青な空と白い雲、黄色いヒマワリを背景に、八幡塚古墳を周回する「古墳トレイン」はやっぱり大人気です。隣接する県立土屋文明記念文学館では「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」も開催中。大勢の親子連れでにぎわっていました(^^♪

 

  •  パリ2024オリンピック 「レスリング女子フリースタイル」櫻井 つぐみ 選手(育英大学)、元木 咲良 選手 (育英大学) 金メダル獲得 本当におめでとうございました!祝福に駆けつけた市民で高崎市役所ロビーはいっぱいになりました(^^♪

 

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  •  79年目の終戦記念日を迎えました。先の大戦で犠牲となられた内外の全ての方々に謹んで哀悼の意を表し、今なお深い傷痕に苦しむ皆さまに心からのお見舞いを申し上げます。公明党は結党60周年になります。公明党の使命は、国際社会の平和を創出していくこと、そして国民の生活の安定幸福と希望に満ちた社会を作っていくことと山口代表は言われています。困っている方に寄り添い、小さな声に耳を傾ける力を発揮し、皆様のご期待に下半期もお応えして参ります。どうかよろしくお願いいたします。
  •  4年に一度、オリンピックの年に開催してきた「大八木町盆踊り大会」、コロナ禍で8年ぶりに復活です!本番に向け踊り練習会も開催。昔からの笛・太鼓のリズムに合わせ、オセ・オセ・どんどんと踊る「九ツ足」「石投げ」はじめ、炭坑節やさわやか群馬などをひたすら時間いっぱい踊るのが大八木流です。途中、激しい豪雨に見舞われ中断しましたが止むと同時に再開。終了時間までひたすら踊りました(^_-)-☆さすが大八木町!

 

  • 突如豪雨が(-_-;)・・・
  • 雨が止み、盆踊りを再開(^_-)-☆
  •  戦争の悲惨さ、平和の大切さを考える機会として、今年も高崎電気館で映画作品を鑑賞しました。特別上映11作品のなかから今回は「窓際のトットちゃん」を選びました。トモエ学園を舞台に個性を最大に大切にする教育を実践する小林先生と子どもたちの交流、子ども同士の友情、親子の愛などが豊かな色彩でいきいきと描かれています。しかし、戦争の影が かけがえのない日常をゆっくりと覆っていきます・・・。
  • 企画「終戦、79年目の夏。」
  • 期間 2024年8月6日(火)~8月20日(火)
  • 場所 高崎電気館 TEL027-395-0483
  • http://takasaki-denkikan.jp/

  •  日航機墜落事故から明日12日で39年になります。墜落現場を初めて訪ね、祈りを捧げました。現地「御巣鷹の尾根」を訪れることが年々困難になる遺族が増えるなかスマホ等で現地映像をリアルタイムで共有できるよう、上野村は通信衛星を活用した新たな環境整備(Wifi)を進めています。事故から年月が過ぎても大切な方々の記憶は色あせることはありません。子や孫から送られるてくる現地映像で故人を慰霊し、同時に家族の絆が深まることを期待します。

 

  • 函館市の空き家を活かしたまちづくり
  •  函館山の麓に広がる西部地区、赤レンガ倉庫群や旧函館市公会堂など明治から昭和初期にかけてのレトロな建造物や街並みが人気の函館西部地区ですが、人口減少が進み空き家の増加が課題となっています。
  • 高崎市議会・建設水道常任委員会は北海道函館市を訪ね、西部地区再整備事業について説明を受け質疑を交わしました。
  • 1.共創のまちぐらし推進プロジェクト
  • 2.既存ストック活性化プロジェクト
  • 3.町会活性化プロジェクト
  • *特に空き家・空き地などを活かした既存ストック活性化プロジェクトを重点的に学びました。
  •  函館市は観光地として有名である一方で駅前から西部地区で空き家が400軒以上、市全体の約3割に及び、活力が衰えている現状をなんとかできないかと、「株式会社はこだて西部まちづくりRe-Design」を設立し、不動産の売買や管理に関わり歴史的建造物などレトロな風景を活かしたまちづくりを進めるため、市と民間が連携する体制を整備してます。
  •  コロナ禍でテレワークが浸透したことにより働く場所を選ばなくなった人が増え、新たな動きが出てきて、魅力的なリノベーションにより魅力的な店舗が続々と誕生。増える空き家を再活用したまちづくりが進んでいます。移住者、Uターンした人、そして地元住民が空き家を磨けば光る物件と認識しはじめ、まちが元気を取り戻しています。
  • 〒040-8666 北海道函館市東雲町4番13号 函館市議会事務局

  • 八戸市合葬墓について
  •  お墓を受け継ぐ人がいない子どもの負担が重いなどの理由でお墓のあり方も多様化するなか全国で合葬墓の建設が進んでいます。高崎市議会・建設水道常任委員会は先進地調査・研究のため、昨年4月に新たに合葬墓を供用開始した青森県八戸市を訪ね、以下の内容について説明を受け質疑を交わしました。
  • 1.合葬墓建設の経緯
  • 2.八戸市合葬墓の概要、使用方法、使用状況など
  • 3.今後の課題など
  •  合葬墓は1つの墓に多くの人の遺骨を一緒に埋葬する形態の墓地です。八戸市の合葬墓では専用の袋に入れられた焼骨を1000体収容でき、費用は65,000円/1体と手軽です。一般のお墓では使用料や墓石で数百万円を超えることも珍しくありません。平成28年に八戸市が行ったお墓・市営霊園などに関する市民アンケートでは新しい形の墓地を望む声が70%を超えました。本市においても墓需要の変化、新しい形の墓地の需要を議論していかなければと強く感じました。
  • 八戸市議会 〒031-8686 青森県八戸市内丸一丁目1番1号 TEL0178-43-9161

 

  • 水道スマートメーターの整備
  •  名取市は東北電力ネットワークが整備した電力用スマートメーターの通信回線を利用して水道のスマートメーターを導入しました。東北地方では初めての取り組みです。高崎市議会・建設水道常任委員会は、水道スマートメーターの先進地調査・研究のため名取市を訪れ、以下の内容について説明を受け質疑を交わしました。
  • 1.スマート水道メーター導入までの経緯
  • 2.電力スマートメーター通信ネットワークを活用した名取市水道メーターの概要
  • 3.スマートメーターを導入したことによる成果
  • 4.今後の課題や検討事項など
  •  スマートメーターとは、無線通信を使って電気や水道などの使用料を24時間自動で計ることができる機器です。スマートメーターの導入により係員が月1回訪問して確認していた手間を減らすとともに、漏水などの異常をいち早く見つけることができ有収率の向上は多額の追加収益の獲得につながります。全市的に普及をすすめ、将来的にはPCや携帯電話で使用水量が確認できる「見える化サービス」「独居高齢者の見守り」にも役立てたい考えです。
  • 名取市議会 〒981-1292 宮城県名取市増田字柳田80
  • TEL o22-384-2109

 

  •  ホイップクリームやマカロンで飾られた動物や魚、建物など色鮮やかでスイーツな作品に目も心も幸福感で満たされました。渡辺おさむ氏が生み出す「夢の世界」をぜひ体験下さい。会場は若いカップルや親子連れで大にぎわいでした。一部の作品を除き自由に写真も撮れます。観覧後、ドンレミーに自然に足が向いてしまいました(*^^*)
  • 企画展 渡辺おさむ 「お菓子の王国 Ⅱ」
  • 場 所 高崎市美術館(JR高崎駅西口より徒歩3分)
  • 期 間 6月29日~9月1日()AM10時~PM8時
  • 観覧料 一般600円(65歳以上の方は無料)
  • *詳しくは「高崎市美術館」ホームページで確認願います。
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