公明新聞は本日、創刊51周年を迎えました。
本日2日、公明新聞は創刊51周年を迎えました。読者の皆様、党員、支持者、配達員、執筆者の皆様などのご支援に、こころから感謝申し上げます。
きょうの新聞にはその解説が掲載されていますので抜粋しました。
1962年4月2日、公明党の前身である公明政治連盟(公政連)の機関紙として創刊されました。同年9月13日には、公政連の第1回全国大会で「大衆とともに」の立党精神が示され、64年11月17日には公明党が結成されました。65年6月15日には待望の日刊体制になりました。
更には、「月刊『公明』」、「公明グラフ」「点字こうめい」なども創刊されており、政治や公明党の動きを的確に伝えています。特に昨年12月には、自民党と共に国民から政権運営を負託されました。公明新聞は連立与党唯一の日刊紙となり担う役割や立場は一段と重みを増しています。今後も、時代を牽引するオピニオン・リーダーをめざし、親しまれる紙面作りに挑戦してまいります。











