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10月21日、22日の二日間、多摩川衛生組合議会での行政視察で富士吉田市と富士市の中間処理焼却施設に伺い、さまざま学ばせて頂きました。

多摩川衛生組合は、稲城市、狛江市、府中市、国立市の4市で構成され、約50万市民の一般廃棄物を処理する中間処理施設です。現在の焼却施設は平成10年4月からの稼働で本年で17年目を迎えます。

今回の視察では、当組合においても検討している施設の延命化等に関する取り組みや考え方などについて、学ばせて頂きました。今後の多摩川衛生組合の運営等に役立ててまいりたいと思います。

 

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