【狛江市】マイナサポートセンター開設されました
平日夜間、土・日曜日および祝日でも、マイナンバーカードの申請のお手伝いやマイナポイントの申し込みなどの手続きが行えます。
買い物や仕事帰りに気軽にお立ち寄りください。
元和泉1‐2‐2(小田急マルシェ狛江内)にて令和4年3月22日(火曜日)から開設しています。
https://www.city.komae.tokyo.jp/index.cfm/46,121311,378,html
新マイナポイント事業
マイナポイント事業とは、マイナンバーカードをお持ちの方を対象に、マイナポイントの活用により、消費の活性化やマイナンバーカードの普及促進、官民キャッシュレス決済基盤の構築を目的とする事業です。
マイナポイントをもらうには
ステップ1 マイナンバーカードの取得
ステップ2 マイナポイントの予約(マイキーIDの設定)
ステップ3 マイナポイントの申請
ステップ4 マイナポイントの申し込み
マイナンバーカードを受け取ったら、次にマイナポイントの予約(マイキーIDの設定)をする必要があります。
市役所でもマイナポイントの予約(マイキーIDの設定)の支援端末を設置しています。
是非、ご利用下さい。
https://www.city.komae.tokyo.jp/index.cfm/46,107675,378,html
小野寺かつき通信(№3)
マイナンバーカード新規取得で最大2万円!
✔先の衆院選で公明党が公約として強く訴えてきた「新マイナポイント制度」。
✔行政手続きをデジタル化し、迅速、簡単にするための「マイナンバーカード」の普及と、「キャッシュレス決済」を普及させることを目的に、カード新規取得者を対象に、最大2万円分のポイントを付与する事業が本年1/1からスタートしています。
(①カード新規取得※で最大5000円
、②健康保険証利用登録
・③行政から給付金などを迅速に受け取るための口座登録で7500円ずつ。)
※ 既にカード取得された方で、昨年実施のマイナポイント第1弾に申し込んでいない方も対象となります。
✔カード取得は、①パソコン、②スマホ、③郵送、④証明写真機(市役所庁舎東側に設置)のいずれかより申請し、必要なデータを送信すれば完了します。
(その際、お手元に、既に送付されている交付申請書が必要です。)
✔その上で、マイナポイントを申し込むには、スマホなどで専用アプリをダウンロードし、ポイントが付与されるキャッシュレス決済サービス(電子マネーやクレジットカードなど)の登録などの手続きが必要となります。
✔マイナポイントの取得期限は本年9月末日ですので、まだの方は、ぜひともお忘れなく。
【デジタル庁】マイナンバーカードで、接種証明書(電子版)が取得できます
入院されている方への面会には新型コロナウイルス感染症 予防接種証明書を求められることがあります。事前に準備をお願い致します。
■年末年始に接種証明書の利用を予定されている方へ(NEW)
年末年始の期間中(令和3年12月29日~令和4年1月3日)もアプリによる接種証明書(電子版)の電子交付が可能です。適切に電子申請が受け付けられた場合は、即日での電子交付が可能です。
一方、マイナンバーカード発行時に設定した4桁の暗証番号を一定回数連続して間違えロックがかかった場合や、電子交付の対象外の方の場合は、市町村の窓口での手続きが必要となります。そのため、年末年始に接種証明書の利用を予定している方は、お早めに接種証明書を申請いただきますようお願いします。
【デジタル庁】マイナンバーカードで、接種証明書(電子版)が取得できます
PowerPoint プレゼンテーション (mhlw.go.jp)
https://www.mhlw.go.jp/content/000862172.pdf
【厚生労働省】新型コロナウイルス感染症 予防接種証明書(接種証明書)について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_certificate.html
【公明】~デジタル社会の必需品~マイナンバーカード
令和3年狛江市議会第一回定例会 一般質問
本日は令和3年狛江市議会第一回定例会の一般質問を行いました。
今回は「聴覚障がい者の支援」、「マイナンバーカード活用推進」について質問しました。
1.聴覚障がい者の支援の取組みについて
耳の不自由な人が電話を利用しやすくする「電話リレーサービス」を制度化する聴覚障害者等電話利用円滑化法が6月5日に成立しました。
「電話リレーサービス」について、聴覚障害者から聴者に対しての連絡はできますが、聴者からの連絡は、直接に聴覚障害者へつなげることができない現状です。
双方向性を担保し、聴者にとっても使いやすいものとすることで普及につながると考えます。3桁の緊急通報用番号などにもかける事ができないなど、今後の整備が必要な点はありますが、狛江市でサービスを展開する際には、双方向性も視野に検討をお願いしました。
2.マイナンバーカード活用推進を
高額療養費の限度額認定証などの書類の持参が不要になることについて伺いました。
オンライン資格確認では限度額認定などの情報も医療機関で取得できるようになるため、事前の申請や窓口での一時的な医療費の支払いが不要となります。
また、災害時には、特別措置としてマイナンバーカードを用いなくても個人の同意のもとで情報を閲覧でき、適切な医療につなげることができるようになります。



















