狛江古代カップ第 26回多摩川いかだレース
7月 17 日(日)午前 10 時から第26回目の多摩川いかだレースが開催されました。
天候は日差しも少なく過ごしやすい感じでした。
毎年1万人の方が会場に訪れる夏の風物詩となっていますが、今年で 26 回目を迎えます。
第1回からの参加チームは、商工会チームと御台橋商店街チームの2チームで、昨年は皆勤賞を受賞し今年も参加しています。
21地域から98チームがエントリーし、13レースまで行われました。
第1レースには、高橋市長、荻原健司さん(アルベールビル、リレハンメル五輪金メダリスト)、ダニエル・カール(タレント、美しい多摩川フォーラム副会長)が一緒のいかだにのって、おおいに盛り上がりました。
ゴール地点ではさまざまな出店があり、こまえ産枝豆ビアガーデンなど、ここでしか味わえないものもあり、多くの方で賑わっていました。
多くの市民が顔の見えるつながりを作るひとつともなります。
今年も大いに盛り上がったいかだレースとなりました。







本日10時から狛江駅周辺の会場で「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン プレフェス・ア・コマエ」が開催されました。













