狛江市議会議員 小野寺かつき

おのでら、活気(かつき)あるまちをつくります!

境界ブロック修繕

交通安全 道路 / 2020年10月3日

DSC_0053松原通りの狛江郵便局東交差点手前にある、和泉・狛江消防署(バス停)付近の境界ブロックが浮いていたため、修繕をお願いしていました。

都道のため東京都に修繕して頂きましたのでご報告致します。

狛江市制50周年 市民憲章も新たに!

イベント 行事 / 2020年10月1日

【狛江市民憲章】

【狛江市民憲章】

昭和50(1975)年10月1日につくられた狛江市民憲章が、狛江市制施行50周年を記念して新しくなりました。
市民憲章は市民のためのものです。市民が狛江に誇りと親しみを持てるものとなりました。

【狛江市民憲章】

いつまでも、このまちで暮らしたい。
ふるさととしてみんなに愛されるまちを目指します。

一 みんながふれ合い支え合うやさしいまち
一 多摩川と野川に囲まれた豊かな自然があふれるまち
一 明るい歌声が響き文化を大切にするまちを大切にするまち
一 健やかな心とからだが育つまち
一 万葉の歴史を未来の夢へつなぐまち

令和2年10月1日改定

2020/10/01 狛江市民憲章板除幕式

2020/10/01 狛江市民憲章板除幕式

狛江市制50周年記念・巨大絵手紙の除幕式

イベント 地域活性 文化・芸術 記念事業 / 2020年9月9日

狛江市政50周年記念・巨大絵手紙

狛江市政50周年記念・巨大絵手紙

狛江市制50周年を記念して、巨大絵手紙の除幕式が狛江エコルマホールにて行われました。

第3回定例会で名誉市民となられた絵手紙の小池邦夫氏による作品です。

『多摩川がある
 富士山も見える
 大元気
 絵手紙発祥の地・狛江』

との言葉と多摩川の五本松と富士山、そしてシラサギが描かれていました。

大好きな狛江への感謝の気持ちが伝わってきます。

除幕式で小池氏は、絵手紙を支えてくださった狛江市と絵手紙協会関係者に感謝を述べられていました。

コロナ禍の社会でも、見る人を元気づける巨大絵手紙が公開されました。

その後、公募展優秀作品表彰式が行われました。
公募展には国内外から3725通の応募があり40点が表彰されました。

イギリスなど海外からの応募もあり、日本の文化が世界の舞台へと広がっていることを感じます。

DSC_0070 DSC_0070 DSC_0066DSC_0068DSC_0072DSC_0073
DSC_0075

「10年先を見据えたICT教育」オンラインセミナー

ICT教育 教育 / 2020年8月20日

20200820-10年先を見据えたICT教育全国の市議会議員を対象に、全国地方議会議員勉強会がオンラインセミナーという形式で初めて開催されました。
講師に山田肇氏を迎え「10年先を見据えたICT教育~教室に本当に必要な教育コンテンツ・デバイス~」と題してご講演を学ばせて頂きました。大変参考になりました。

ICT教育はコミュニケーション手段としてのひとつであります。

これを実施するためには誰もが利用しやすいアクセシビリティを実現していくことが重要であること。

また、子供たちが将来に存在する仕事は、現在存在しない仕事であることが考えられます。そうした状況にも対応できる力として論理的思考力の重要性を学びました。

今後のICT教育支援につながる貴重な内容だと感じました。

人間中心のデジタル化となるよう支援を推進していきたいと思います。

側溝の整備完了

水害対策 防災 / 2020年8月14日

DSC_0002先月に中学校南側にある側溝の中に砂が溜まり草が生えて、側溝が機能しなく溢れる恐れがあるため、整備をお願いしていました。

その後、整備されたことをご報告を頂いていましたが、本日、確認させて頂きました。

早急な対応をありがとうございました。

これから水害の発生しやすい時季です。しっかりと事前の対策ができるよう注視していきたいと思います。

バリアバリュー~障害を価値に変える~

LGBT ユニバーサルマナー 福祉 障がい者関連 難聴者への支援 / 2020年8月4日

20200804-『バリアバリュー~障害を価値に変える~』@オンライン講演

ミライロ社長の垣内俊哉氏による「#バリアバリュー(障害を価値に変える)」という考え方から、#ユニバーサルデザインがもたらす社会性と経済性の両立について講演をオンラインで参加しました。

印象的なのが、これまでは社会貢献のために障害者と接してきたことにより、発展性が継続できなかった。

しかし、日本の全人口の1/3の方々が自由に出かけることができれば、新たな商圏として捉えることができます。

障害者にとって行き易いお店は、リピーターとなることから、こうした取組みをするお店が増えればそのお店にもリピーターとなっていくことが考えられる等。

社会貢献と経済活動を両立することで、障害を価値に変えるヒントがあると感じました。

植え込みによる死角を減らして欲しいとの要望が実現

交通安全 歩道の植え込み 道路 / 2020年7月31日

20200731-対処前後-Tile和泉本町2丁目1番地先の1中通り沿いにある横断歩道について、横断歩道の両脇に植え込みがあるため、歩行者や自転車が見えずらい状況にあり、今月15日に行政に要望していました。

この場所は、通行中の車両やバイクなどが歩道から横断歩道を渡ろうとされる自転車や歩行者が見えづらいため、事故につながりかねない状況でした。

ご相談したところ、交通安全の観点から直ぐに対応して頂くことができました。

横断歩道の両脇部分の植え込みを低くするなどで、死角となる部分を減らして頂きました。

対処して頂きました狛江市職員の皆さまに感謝致します。

迅速な対応をしていただき、ありがとうございました。

DSC_0017 DSC_0016

避難所運営訓練(新型コロナウイルス感染症対策)

新型コロナウイルス対策 水害対策 防災 / 2020年7月21日

狛江市では7/21夕方から狛江第五小学校にて水害避難を想定し #新型コロナウイルス感染症対策 に特化した #避難所運営訓練 を実施しました。

2020-07-21 避難者色々なケースを担当に振り分けて訓練しました。

①避難者検温所で発熱しているかをサーモグラフィーでチェックします。

その後、発熱や感染など無いかを口頭で伺います。

②問診票避難者カード記入台で記入し、

③避難者受付で避難の受付が完了します。

避難所となる体育館は暴風雨の際は窓を開けておくと雨が入り込むため、換気のために開けておくことが難しい状況です。

今後の課題としては換気をするためには、どのようにしたら良いのか検討する必要があります。

実際に取り組むことで問題点や改善点など具体的に見えてきました。

————————————————

DSC_0016

①避難者検温所

2020-07-21①避難者検温所・サーモグラフィー(アップ)

①避難者検温所

2020-07-21 避難所入口

①避難者検温所

2020-07-21①避難者検温所

①避難者検温所

 

DSC_0015

②問診票避難者カード記入

②問診票避難者カード記入

2020-07-21③避難者受付

③避難者受付

④発熱、濃厚接触者等の方は低学年棟へ移動

④発熱、濃厚接触者等の方は低学年棟へ移動

④発熱、濃厚接触者等の方は低学年棟へ移動

④発熱、濃厚接触者等の方は低学年棟へ移動

④発熱、濃厚接触者等の方は低学年棟へ移動

④発熱、濃厚接触者等の方は低学年棟へ移動

④発熱、濃厚接触者等の方は低学年棟へ移動

④発熱、濃厚接触者等の方は低学年棟へ移動

植え込みによる死角を減らして欲しいとの要望

歩道の植え込み 道路 / 2020年7月15日

DSC_0004和泉本町2丁目1番地先の1中通り沿いにある横断歩道について、横断歩道の両脇に植え込みがあるため、歩行者や自転車が見えずらい状況にあります。

通行中の車両やバイクなどが歩道から横断歩道を渡ろうとされる自転車や歩行者が見えづらいため、事故につながりかねないことから、市民の方から改善をお願いされていました。

横断歩道の両脇部分の植え込みを低くするなどで、死角となる部分を減らして頂けるよう担当部にお願いしました。

側溝の整備

水害対策 防災 / 2020年7月14日

DSC_0002豪雨や台風などで、学校のグランド側から雨水が流れ込み被害がでた箇所の方からのご相談。

中学校南側にある側溝の中に砂が溜まり草が生えて、側溝が機能しなく溢れる恐れがあるため、直ぐに教育関係の担当者にお願いしました。

これからも水害の発生しやすい時期になったことで、しっかりと事前の対策ができるようお願いしました。

 

DSC_0003