ウクライナ×こまえ 気持ちつなぐDAY(チャリティーイベント) ウクライナ支援 / 2022年5月7日 ウクライナ中南部のザポリージャから逃れ、市内に住む娘リセンコ・ナタリアさん(42)のもとで避難生活を送っていましたが、晴れて狛江市民となりました。 ご本人の感謝の気持ちとして、5月7日チャリティイベントでマリアさん得意の「ボルシチ」を振舞っていただきました。 狛江市の松原としお市長から「体調は如何ですか?」との質問にマリアさんは、覚えたての日本語で「ダイジョウブです」と質問に応える場面もあり、和やかな会場となりました。 また、駅前のステージでは歌とダンスも披露されました。 < 前の記事 次の記事 >