新型コロナウイルス感染症拡大をきっかけに、外出や対面を控えることが多くなりました。
また、自治体業務におけるデジタル化の遅れが顕在化した近年と言っても良いと思います。
特に窓口業務は対面することが主流になっていましたが、オンラインツール等を活用し、窓口をはじめとした業務の仕組みそのものの見直しが、あらためて見直すことが求められてきていると感じます。
セミナーでは、実際の取り組み事例を中心に、窓口の業務効率化に資する知見を学びました。
今回は第5回自治体通信塾「オンラインツール活用による窓口業務効率化のコツ」を受講しました。