『ユニバーサルコミュニケーションセミナー』オンラインセミナー受講
障害の中でも、外見上分かりにくく、適切なサポートを受けづらいのが 「聴覚・言語障害」です。耳が聞こえない・聞こえづらい方や話すことが困難な方は、コミュニケーションにバリアを感じています。
このセミナーでは、聴覚に障害のある当事者講師から聴覚・言語障害に関する基礎知識や、企業がどう向き合っていけばよいか法令などを交えながら解説をして頂きました。
特に課題に対する対処事例など具体的にお聴きすることができました。相手の口元を見て読み取る「読話」する方に対する配慮点や、筆談の際の合理的配慮などを学びました。
『合理的配慮』=『情報保証』
ということであり、#聴覚障害者 など多様な方をチームに迎えることで#イノベーション が生まれていることなど貴重な内容を学ばせて頂きました。
