耳の聞こえに支障のある方への窓口支援が前進 難聴者への支援 / 2019年11月22日 耳マーク等を記した小型のストラップ 耳の聞こえに支障のある方に対する配慮について、第3回定例会で質問で提案したことが実現しました。 総合案内において耳の聞こえに支障のある方が自ら配慮が必要であることを窓口職員等に確実に伝えられるように、耳マーク等を記した小型のストラップが配置されました。 また、筆談にも利用できる耳マークの入ったメモ帳の利用を開始しました。 難聴ではなくても、耳の聞こえに支障を感じる方は、総合窓口でご利用ください。 筆談にも利用できる耳マークの入ったメモ帳 < 前の記事 次の記事 >