令和の時代を迎え、初の国政選挙となる7月の参議院選挙について街頭遊説を実施しました。
公明党は、昨年4月から6月までの3カ月間、全議員が地域に飛び込み、「100万人訪問・調査」運動を全国で繰り広げました。
この「100万人訪問・調査」の結果をもとに、現場から政策立案した参院選に向けた重点政策「5つの柱」について訴えました。
(1)「子育て安心」社会に
(2)着実な賃上げの実現
(3)希望ある“幸齢社会”に
(4)一人の生命を守り抜く
(5)誰もが輝く社会の実現
地域を回る中で綺麗な花に出会いパチリと撮らせて頂きました。

