新元号「令和」の意味は?
新元号「令和」には、人々が美しく心を寄せ合う中で、新しい文化、新しい時代を切り開いていくという思いが込められているとのことです。
「令」は頭上に頂く冠とひざまずく人の図が組み合わさって生まれた漢字と言われています。
「令」の初めの二画は、「集める」を意味する文字であり、「令」の次の三画は、「人」を意味します。
国民一人ひとりが持つ志や思い、心の在り方こそが、冠であり、人々の支持や共感を得られた冠こそが、これからの時代人々が集う場所となります。次世代のリーダー的な存在との期待が込められていると感じます。
「小さな声を、聴く力」を存分に発揮して、暮らしが豊かになるよう地域の発展に向けて尽力し、人々の支持や共感を得られるよう取り組んで参ります。
カーブミラー設置要望が実現!
大変に寒い朝となりました
公明党の持ち味をアピール
晴天の中でグランドゴルフ
喜多見駅前は小雨
今晩は喜多見駅前にてお仕事等のお帰り途中の皆さまにご挨拶に立ちました。
小雨が降ったり止んだり、本降りになったりと天候が不安定でしたが、本日も多くの方から声をかけて頂きました。
皆さまは初めてお会いする方ですが、「頑張ってね!どこ?公明党、応援してるよ!」との応援を頂きました。ありがとうございました。
そして、本日は新元号が「令和(れいわ)」に決定しました。
「令和」には、人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つという意味が込められているそうです。狛江市は「人にやさしいまちづくり」を進めていますので、人にやさしく、支えあうという観点で共通していると感じました。
新たな時代に向けて「人にやさしいまちづくり」を進めていきます。














