スケアード‐ストレート「自転車のルール・マナーを守っているかな?」 交通安全 / 2019年3月27日 恐怖を実感することで、それにつながる危険行為を未然に防ぐ教育手法『スケアード‐ストレート(scared straight)』が狛江市の市民グランドで行われていましたので参加しました。 事故現場を再現や交通ルールの大切さを学びました。 会場には特設コーナーがあり、2種類の反応テストも行いましたが、59歳、64歳との結果。 俊敏性が劣っていますと判定され、少しショックを受けて帰ってきました。 まずは自分から自転車のルール・マナーを守っていこうと思いました。 ※scaredは怖がる・おびえるの意です。 < 前の記事 次の記事 >