狛江駅前にて公明党の実績をアピール
本日は狛江駅前にて街頭演説を行いました。
公明党の推進で2017年度から「非課税世帯の第2子」も多子・ひとり親世帯など保育料負担の軽減を拡大されることになったことや、交通安全対策として道路交通情報通信システム(VICS)の実用化、飲酒運転の罰則強化も党を挙げて推進してきたことです。
また、今では当たり前となったシートベルトの着用義務化(85年)も公明党が推進したものです。

なかでも、交通事故対策が全国レベルで展開されるようになった背景には、都議会公明党の粘り強い取り組みがありました。
他会派は見向きもしなかった状況のなか、都議会公明党は一貫して主張を続けた結果、歩道橋や照明灯の設置が進み、これにならって全国の自治体も本格的な対策に乗り出したという、政策の先頭を切ってきた都議会公明党の実績を報告しました。

